清純なオサーンの、チンケで退屈極まる旅行記

by wan_chai
 
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免許証@プノンペン
前回に続いて今度はカンボディアの免許証。
a0023740_21264483.jpg

以前は2輪車は免許無しで100ccまで運転できたが
2007年の法改正で49ccまでになったらしい←未確認

しかしこの免許も発行が8年前と結構古い。
写真は別人としか思えませんよ?

カンボディアの場合、車を運転する時は
免許証以外に登録証も携帯する必要がある。
a0023740_2158678.jpg

まぁ、日本の車検証と同じ様な物である。
車輌がなんと

AE-92

かなり懐かしス^^;


意外と言っては失礼だが、カンボディアは国際免許が有効である。
しかしまともな病院も救急搬送も無く、事故が多発している状況だし
バイクタクシーが充実していて、外国人でも大抵の所は1ドル以下で行けるので
住んでいる人以外にはあまり意味はないかも知れない。
アタクシは乗りますが・・・。

プノンペンのレンタルバイク屋。
Angkor Motorcycles
#92 51番ストリート
012-722-098

Lucky!Lucky!
#413 Monivon通り
023-212-788

New!New!
#417 Monivon通り
012-855-488

Riverside Moto
#30 118番ストリート
023-223-588

TWO
#34L 368番ストリート
012-200-513


他にも多数アリ。
相場は1日3~5ドルだが
外国人を意味もなく捕まえて賄賂をせびる警官が多いので実際はもっとかかる。
ちなみに日中のライト点灯は交通違反。小型バイク進入禁止の場所もある。

信号無視、逆走、轢き逃げ日常茶飯事の国なので
死ぬ気で飛ばしましょう♡

※轢き逃げされて倒れてると今度は強盗がやって来て身ぐるみ引きはがされます。
 プノンペンの街中で血まみれストリーキングをやりたくなければ
 轢かれても全力で逃げた方が良い。えぇ、たとえ被害者であっても。
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by wan_chai | 2008-12-18 21:58 | ASEAN(タイ以外) | Trackback | Comments(24)
 
免許証@ハノイ
街で仲良くなった女の子にIDカードやパスポート、免許証を見せて貰う事って結構多いが
意外にお国柄の違いが出たりするものである。

ベトナムのハノイで食事していた時、女の子が免許を出していたので見せて貰った。
a0023740_19153471.jpg

裏面は免許種別。
a0023740_19161778.jpg

ちなみに今年からICカードタイプの小型の物に切り替え中なので
この、子供でも偽造できそうな旧型は間もなく姿を消す。

免許は二輪の50cc~175ccが最小。
50cc以下未満は免許が不要な為である。
イタリアもそうだけど、50cc以下未満で免許が必要な国ってどれ位あるのだろう?

必然的に国際免許が使えないベトナムでツーリストが合法的に乗れるのは50cc以下だけとなる。
但し、道路事情が最悪で緊急搬送も心許ないベトナムで運転するのは
アタクシでも避けたい位。

過去に投稿した動画も消えるみたいなのでYoutubeで再投稿。
サイゴンで交通事故が発端の喧嘩。

続き


ストリートファイト好きな人は是非、チャレンジを♡

多分、外国人嫌いなベトナム人に袋だたきになれます( ̄ー+ ̄)
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by wan_chai | 2008-12-13 19:45 | ASEAN(タイ以外) | Trackback | Comments(34)
 
Satria Neo@KL
ライトウェイトスポーツカーというカテゴリーがある。
厳密な定義は無いが、1,600cc以下で車重1t以下のスポーツモデルが一般的である。
車にとって軽さは全てがポジティブに作用する。
即ち、燃費、加速、減速、操舵等の性能である。

そのライトウェイトスポーツの最高峰と言える存在が
コーリン・チャップマンの創業によるロータス社である。
ロータスの作り出す車は軽量さを武器にしたスポーツカー、ただそれだけである。
こういう車で車重2t、400馬力ものハイテクモンスターを
視界から消し去る爽快感は何者にも代え難い。


このイギリスの名門 ロータスがマレーシア資本になっている事は意外に知られていない。
12年前の1996年にロータスを買収した その会社はProton。
マハティール首相の国民車構想によって誕生したあのマレーシアメーカーである。

かつてはエンジンルームを見ると三菱車そのままという
失笑モノの車ばかりだったが、最近は地道に力を付けて来ている。

Satria Neo
a0023740_21591293.jpg

スペックは確かに大したこと無い。
(UK仕様)
しかし、車はスペックで判断できないから面白いのである。

まぁ、実車を見た限りでは90年代の日本のライトウェイトスポーツ的な仕上がりだが
全てが大きく重くなった現代では逆に新鮮である。

商業的には全然成功していないProtonだが
自動車文化への造詣においてマレーシアはASEAN域内で一歩抜きん出ている。
関連部品メーカーも育っている。
そういう意味で政策的には一定の成果はあったと言えるかも知れない。

殆ど輸出されていないSKYLINEにもKL市内で出会った。
a0023740_22103724.jpg

珍しくもR34である。

日本市場ではスポーツカーの火が消え去る寸前だが
マレーシアがとってかわる時代が・・・来るだろうか・・・
何しろ自動車業界自体が風前の灯火・・・(ToT)
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by wan_chai | 2008-12-10 22:22 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(16)
 
80年の時を超え@La Festa Mille Miglia
Mille Miglia(ミッレミリア)はイタリアで
1927年から30年間開催されていた公道レースの名前である。
ミッレミリア(Wikipedia)

このレースで1928年と1929年に
Giuseppe Campari(ジュゼッペ・カンパーリ)がドライブして
優勝を飾った車がアルファロメオ 6C 1500 Super Sport
当時の資料
実に80年も前の出来事である。


このMille MigliaはWikipediaの説明にある通り
後年、クラシックカーレースとして蘇っており
1997年からは日本でも毎年開催されている。
La Festa Mille Miglia公式WEB
(音アリ)

イタリアで開催された本家Mille Migliaで2007年、2008年連続優勝を飾ったのは
80年前ブレシアに先頭で戻ってきたAlfaであった。

動くだけでも充分凄いのに、これで優勝してしまうのだから恐れ入る。
そして今回、日本のレースに参戦する為にこの車がやって来たのである。
a0023740_22194342.jpg

美しい・・・。

玄孫に当たる位のAlfaと並べてみた。
a0023740_22341352.jpg

血脈を感じる美しさである←メチャ贔屓目

乗ってみた
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by wan_chai | 2008-10-09 22:36 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(14)
 
台湾のレンタルバイク事情
台湾のレンタルバイク事情に関する検索が多い様なのでまとめ。

まず、台湾の免許事情は以前の投稿に書いた通り
日本ではJAFで翻訳文を用意する必要がある。
(台湾では交流協会で受付)

バイクのレンタルは主な台鉄の駅前にはある。高鉄やバスターミナル周辺も大概ある。
相場は125~150cc24時間 500元(約1,700円)
パスポートをデポジットに要求される事が多いが
交渉してコピーして貰う方が良いと思われる。
(但し、断られるケースがかなり多い)


台湾の車は右側通行。
他の外国に較べて運転はし易いので
海外運転初心者でも何も問題は無い。

スクーターは基本的に追い越し車線は走行禁止と書かれている。
表記は都市によって異なるが機車、又は慢車が多い。

二車線以上ある道路の左折は二段階左折。
但し、日本のように制度はあるのに設計は想定外というのと違って実に使いやすい。
下の画像の様な待機場所がある。
が、南に行くほど停止線や区画は守られていない。

多くの国において南方がルーズで東北は不器用で実直なのは不思議だ。
a0023740_20492015.jpg

ロータリーや跨線橋、アンダーパスも必ずと言って良いほど
バイク用の道ができていて快適に走れる。
a0023740_21112781.jpg

道路の規制表記も漢字中心でわかりやすい。
(但し本当に一時停止しているバイクは殆ど無い)
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欧米人には辛いだろうが・・・
(但し本当に守っているバイクは殆ど無い)←しつこい
a0023740_20514837.jpg


言うまでもなく事故時のリスクは日本と比べ物にならないほど大きい。
慎重な運転を心懸けましょう♡←小姐に見とれて事故寸前だったヴァカが言う

ガソリンは3種類あるが、バイクは92か95。借りる時に言われる筈なので確認しよう。
殆どのガソリンスタンドに機車専用のレーンがあるのでそこで給油口を開けて
「95 100塊(95を100元分)」
と叫べば指定数量だけ入れてくれる。

通常、レンタルバイクは満タン返しの必要は無いが
空っぽで貸す店が結構多い。
二人で1日走っても50元程度しかガソリンは減らない。
よほどバイク屋に惚れ込んだ場合を除いて必要以上に入れる必要は無い。
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by wan_chai | 2008-05-26 21:12 | 他国 | Trackback
 
もいちどレンタルバイク(3/26)@台南
台湾は本当に和食の店が多い。
先ほどの大戸屋はブレストやってる時のホワイトボードみたいに
キーワードが羅列してあったが、もう一軒のローカル系和食屋は・・・

a0023740_22441884.jpg


これわ


・・・ってなに?


もう一つの特色として、食品サンプルを置いている店が多い。
これは日本文化の象徴なのだろう。
日本の寿司店や鰻屋でサンプル置いてる所はなかなか無いが・・・

ちなみにほぼ全て塩ビ製ですた。(食品サンプルは時期とコストで材料がかなり違う。)


さて、どう考えてもバイクが必要だ。
駅の観光案内所にもう一度向かう。

何ですかね?この人だかりは・・・
a0023740_22474963.jpg

戦隊コス??
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どうやら、裏駅にある大学の学祭か何からしい。
魔女やお姫様やらヒーロー、海賊まで色んな職業の人がいらっさいますた。
何かパーティーとか組んで冒険が始まりそうです♡
アタクシも参加できますかね?職業は呪われた豚♪

・・・最初から呪われキャラですかと

il||li _| ̄|○ il||li



呪われた豚は一人寂しく観光案内所に行き、レンタルバイク屋の場所を聞いた。

「駅の裏にあります。1日100元です!」

「ブヒブヒ?(ほんとか~?)」

半信半疑で地下道を通って裏駅に出る。

おぉ、レンタルバイク屋がイパーイ♡
a0023740_22503973.jpg

話を聞くと、やはり125~150ccで一日500元という。

やっぱりね(-_-;)

ところが思わぬ問題発生。
パスポートをデポジットとして預けないと貸せないと言う。
交渉しようにも、駄目なら他へ行けと台湾には珍しくメチャクチャ冷たい。

それも4軒も。
もう駄目かなと諦め半分で入った5軒目でようやくコピーで貸してくれた。

125cc 1日500元(約1,700円)

バイクを出してきた二人がニヤニヤしながら

「台南は可愛い小姐が沢山いるぞ!」

とバイクのタンデムシートを指して笑う。
確かに台南、驚くほど可愛い小姐が沢山いるが
不細工な豚オサーンとバイクに乗りたい小姐はいないと思われ(ToT)



豚は一人寂しく海へと向かう・・・

   ヽ(T⑪T)ノブヒィィ
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by wan_chai | 2008-04-25 23:08 | 他国 | Trackback | Comments(12)
 
レンタルバイクでGO(3/24)@台中
海外で動き回るには車かバイクを借りるのが一番手っ取り早い。
中国のように、法律上運転できない所は自転車しか無いが
他の国では大体、どちらかを借りて動くアタクシ。

台湾も合法的に運転できる様になったのでバイクを借りに行った。
(※台湾での運転には指定の翻訳文と日本の運転免許証が必要。)

ホテルで相談したところ
台中の表駅を右に暫く行った新民街の辺りに
安いレンタルバイク屋が沢山あるらしい。
※Google Mapだとこの辺

早速行ってみると・・・

おお、沢山ある。
a0023740_19242795.jpg

しかも看板には
バイク 1日200元(660円)
車 1日600元(約2,000円)


と恐ろしく安い値段が・・・
おいおい、今日び 自転車でもそんなに安く貸してくれませんよ?

ドキドキしながら店に入ると・・・やっぱり話が全然違う(-_-;)
150ccクラスを24時間借りると500元だと言う。

この後、この手の嘘看板を再三見ることになるアタクシであった。

朝まで400元(約1,300円)に値切ったバイクがコレ。
a0023740_19264996.jpg

KYMCOのマシンである。
KYMCO JAPAN WEBSITE


さて、ゴージャスな二人は一路 郊外を目指して走り出した。

前方は暴走する十与次さんである。

行く先は・・・♡
(/▽*\)~♪ イヤァン←スクータータイプはイタリア以来でちょと不安だった人
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by wan_chai | 2008-04-10 19:30 | 他国 | Trackback | Comments(11)
 
免許証@台湾
海外で運転する人が用意するのはコレ

a0023740_1646085.jpg


持ってる人も結構多いであろう国際免許。
特に欧米を旅行する際は無いとかなり不便である。


しかし、国際免許無しでも日本の運転免許証で運転できるお得な国がある。

台湾である。


まさに、アタクシの様な貧乏人への福音です♡

但し、よぉーく読むと条件が付与されており

「中国語による翻訳文(台湾翻訳文)」を同時に携帯すること
そして、その翻訳文は指定の窓口で作成された物
となっている。(ソース

翻訳文は当然だと思うが、わざわざ窓口を絞り込んでるのが困ったものである。

日本での受付は当然の様にJAF。
アタクシ、ライセンス維持の為に16年間会員やってますが
ここのロードサービスって使ったことがない。
相当、経済的に貢献してると思うのですが、やっぱりキッチリ金を取られますた。

3,000円。

あれ?国際免許の手数料より高いですよ??

全然お得じゃないやん・・・

il||li _| ̄|○ il||li


その翻訳文がコチラ。
a0023740_176362.jpg

まぁ、そのままである。
というか、使う漢字も殆ど同じなので翻訳してる意味が感じられない。。。

車種の分類が違うと混乱するので、対照表も別表として付いてくる。
a0023740_1773974.jpg

なるほど、中型・大型のトラックとバスが別れているのを除けば
日本と殆ど同じである。




・・・あれ?
だったら、このコピー1枚持ってれば良いんじゃね??
○と×なんて対照表に書かなくても良いわけで。

妙に無駄が多く思えるこのシステム。
元々は台湾旅客が北海道でレンタカーを借りられない事に対する
便宜としての相互システムになっている。らしい。

しかし何とも杓子定規なお役所様・・・。


とまれ、これで台湾でもダブルデッカーのバスでもダンプでも運転できる。


・・・しませんよ(+_+;)
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by wan_chai | 2008-03-21 17:24 | 雑感 | Trackback | Comments(18)
 
nuova@FIAT500
車の鍵は最初に目に付く個性である。
名車と呼ばれる車達の鍵はそれだけで心躍らされたものである。

残念ながら最近の欧州車は似た物が多くなって来たが
果たして今回の物は・・・ドイツ・イタリア車によく見る一般的なイモビ内蔵型だった。
a0023740_1013741.jpg

軽く失望しながら車に乗り込む。
a0023740_9352933.jpg

昨年来、話題になっているFIAT 500(チンクエチェント)
大元は昔、ルパンがカリオストロの城で乗っていたアレだ。

イタリア大好き娘SOLEOさんの過去記事に3年ぶりにリンクしてみる♡

最初に上陸するロットは1,200ccのデュアルロジックと呼ばれるA/Tモデルである。
a0023740_9362238.jpg

クリーピングしない、独特のフィーリングはPANDAのそれと全く同じ。
タイトなコクピットだが、目線を上に移すとグラストップが開放的で窮屈さを感じさせない。
a0023740_9373580.jpg

首都高から東名に入ってみる。

More
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by wan_chai | 2008-03-14 10:05 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(24)
 
東莞ミッドナイト(11/13)@東莞
レーシングカートと言えばモータースポーツの基礎で
下は小学生から老人まで幅広く楽しまれている。

アジア地区では物価の安さを享受できる為、アタクシも各国で楽しんでいる。
過去に投稿したバンコクプノンペン
他も数カ所。

深圳にもカート場があると聞いたことがあり、調べてみた。
深圳极速赛车场

場所は長安から30分ほどの場所である。
時計を見ると、クローズまで1時間を切った所だ。

ぱーたいさんと顔を見合わせると、急いで車に乗り込んだ。

問題は、わかりにくい地図である。
WEBにも簡易的な地図しか無く、土地勘のあるぱーたいさんでもわからないという。

高速を降りたのはクローズ30分前。
ギリギリだな・・・と思っていた・・・が・・・・

全然みっかんねぇ


この後、周辺をグルグルと1時間以上も走り回った二人。
原因は急ピッチで進む開発。
地図にある目印が無くなったり移転したりして
全く役に立たなくなっていた。
a0023740_20521699.jpg

トドメがゲートである。

通行止めになっており、セキュリティが通行止めだとのたまう。
確かに ここからは某石油会社の敷地になっている様だ。
念のため、この辺にカート場は無いかと尋ねると
ここの奥にあると言ってゲートを開いてくれた。

だったら、通行止めとか言うなー!!ヽ(`Д´)ノ ウワアン

そして、閉園から1時間半を過ぎて
へとへとになった我々を迎えたのは真っ暗になったコースと看板であった。
a0023740_2054469.jpg

次回、リベンジしちゃる!!

その後
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by wan_chai | 2008-01-14 21:30 | 雑感 | Trackback(1) | Comments(18)


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