清純なオサーンの、チンケで退屈極まる旅行記

by wan_chai
 
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LEXI'S GRILL(レクシーズグリル)(7/26)@カガヤンデオロ
レセプションの女の子オススメの店はLEXI'S GRILLだと言う。
そもそも店の選択肢がそんなに多い街ではない。
ホテル前にたむろするタクシーの一台に乗って向かった。
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降りた途端に大音量の音楽に耳を塞ぎたくなる。
どうやらライブバーの様な店らしい。

この画像は明るさを補正しているが店内はかなり暗い。
食べ物の写真にフラッシュは使いたくないが
これじゃどんなに頑張っても無理だわな・・・(ToT)

お飲み物は?
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by wan_chai | 2009-10-28 20:19 | 食べ物 | Trackback | Comments(20)
 
ダイナスティ・コートホテル(7/26)@カガヤンデオロ
ここはどこなんだろう?

通常、ホテルは現地に行って自分の目で探す事が多いが
自分で選ばないホテルにいきなり行くと言うのはなかなか刺激的な経験である。

何しろ、どこにあって何があるのか皆目わからない。

右も左もわからないまま
ホテル前まで車で連れられてチェックインして部屋に入る。
妙な浮遊感だ。
移動の手配や宿探しと言う旅行の中心的なプロセスを全部端折っているので
ミンダナオの都市にいるという現実感に乏しい。
ましてカガヤンデオロに関しては地図さえも無い。

目隠しされて、知らない街に放り出されたような寂寞感である。
先ほどの雨に濡れた窓の外を暫し見つめる。

こういう感覚は楽しいものだ。

このホテルは
ダイナスティ・コートホテル(Dynasty Court Hotel)
と言うらしい。
市街から離れているのか
はたまた、ここが市街なのか・・・

部屋は典型的な経済的ホテルの内装である。
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少し広いのは、デラックスツインだからだと後で聞かされた。

バスルームもまぁ、普通である。
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さて、荷物を解いて食事に向かおう。

石造りのロビーの床は結露して、つるつる滑る。
ロビーのガラス戸を恭しくドアマンが開けると
熱帯の雨上がり特有のべとついた空気が身体を包み込んだ。
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by wan_chai | 2009-10-26 10:21 | ASEAN(タイ以外) | Trackback | Comments(14)
 
夕暮れの雨(7/26)@カガヤンデオロ
セブパシフィック航空(CEB)はフィリピンを拠点としたLCCである。
フィリピン航空(PAL)がどこかのフラッグシップキャリアの様に
全くの駄目会社なのに対して、CEBは格安運賃で業績を順調に伸ばしている。

日本にもKIXに週3便就航しており
マニラ乗り継ぎでBKKや広州なども”比較的”安く行ける。

と言うのも実はプロモーションがかかっていないと
日本発着の国際便は思ったより安くない。
時期によるかも知れないがマニラ往復で4万円前後もするので
格安航空券と大差ないレベルである。

それだけKIXの離着陸コストが高い証左とも言える。

機内に乗り込むと雰囲気満点のスモークでお出迎え。
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特効さんも頑張ってます♡
画像はかなり収まってからだが、乗った時は5列分位しか見えない位の水蒸気だった。
アタクシが以前、担当していた時の音芸番組で
歌い出しでスモークが足りず、焦った新人さんが一気に開けた所
歌い手さんが見えなくなって大目玉を食らっていた事があった。

機体前方のCAさんが見えなかったのでNG出そうかしら♡←CPですかと

あっさり離陸して
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by wan_chai | 2009-10-22 22:01 | ASEAN(タイ以外) | Trackback | Comments(28)
 
落陽(7/26)@ニノイ・アキノ空港
率直に言って、フィリピンのイメージは悪い。
むしろ最悪と言って良い。

特に「フィリピン親父」と呼ばれる人種が
お姉さん達との武勇伝を所構わず自慢する姿に眉をひそめる向きも多かろう。
そして彼らや暴力的な生業の人達が現地でデリバリーピザの如く
気軽に殺し屋を使っており、事あるごとに報道されるのもやはり問題だ。

そんなわけで、清廉潔白が信条のアタクシはなかなか近付きがたかった。
それが、高齢を迎えての初フィリピンである。
珍しく少々身構えての旅立ちとなった。


HSBCの広告を横目に白い機体へ渡る。
屍に鞭打つのは本意(ほい)ではないので瑣末な事は書かないが
日本航空等と言う企業はやはり存続させるべきでない会社である。
現場に近付く程、利用する程、
この組織の腐敗の元凶が企業風土にある事が厭でもわかる。
あれでは真面目な社員はすぐに潰されてしまうだろう。

この腐った組織に数少ない存在価値を見出すなら
NH(全日空)の独占市場にしてしまうと(NHも潜在的に腐敗体質は強い。)
ドイツの様な悲惨な航空事情になってしまい、国益に反するので
(何しろ、今や新興航空各社も多くがNH傘下である。)
名前だけ残してLCCとして存続させるのが唯一の救済策だろう。
全く反省する事無く、放漫経営で莫大なレガシーコストを払っている会社を
救済など絶対にしてはいけない。

そんなステキングなJL(JOですが)も機内食の和食は結構美味しい。
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機内食なんて無くても良い物に力を入れなくても良いとは思うが
少なくとも、真面目に作られた料理は美味しいのである。

雲海に頭を出す富士山頂が美しい。
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夏富士は雲が多く、地上からだとなかなかすっきり見られないものだ。

prepare for landing
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by wan_chai | 2009-10-18 11:11 | 食べ物 | Trackback | Comments(34)
 
空港に行くと云ふ悪夢(7/26)@成田
羽田から帰った週末にはもう出発しなければならない。
そしてこの日のフライトは成田発である。(+_+;)
しかも9:30のフライト。決して早朝便ではないので一見楽そうである。
しかしここが成田のくせ者たる所以。

8時にはチェックインしなければならないので逆算していくと
始発のNEX(東京6:07)スカイライナー(日暮里6:35)しか無い。
大体、この2路線は本数が少なすぎるのである。

これに乗り継ぐ在来線となると5時台のほぼ始発電車。
しかし、この時間はバスも走っていないし タクシーも少ないのである。
現在は乗り合いタクシーなどもほぼ全部廃業しており
前日泊以外の選択肢は極めて少ない。

一国の首都から公共交通機関で9時台の飛行機に乗れないなんてあり得ますか?

_| ̄|○


結局、一番確実な車で空港に向かった。
行きは1時間強で着くので便利だが帰りは寝不足で渋滞。
出来れば避けたいのだが・・・

前原大臣、ヅラの知事に負けずに頑張って下さい(ToT)

今回はギトギトじじいに怒られることなく、自動化ゲート申請ができた。
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ラウンジに入って朝食をとる。

More
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by wan_chai | 2009-10-16 23:11 | 食べ物 | Trackback | Comments(20)
 
空港のアクセス(7/20)@虹橋
買い集めた朝食はこんな感じ。
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食べきれない分はお土産に・・・

としたいところだが小吃は時間が経つと油が回って凄く不味い。
お土産には全くもって不適なので我慢して食べる。

荷物をまとめてチェックアウトする段になって問題が。
このホテル、チェックイン時にデポジットでクレジットを200元切るのだが
チェックアウト時にこれを現金で返して寄越すのである。

このやり方、外国人客で中国再訪の予定が無い場合
最終日のホテルで200元もの大金を現金で持つのは結構キツイと思われ。
そうそう使い切れる金額ではないのである。(約2,800円)
アタクシは嬉々として持って帰りましたがナニカ?(-_☆)キラーン←人民元相場に期待

外に出る
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by wan_chai | 2009-10-13 22:58 | 食べ物 | Trackback | Comments(32)
 
爽やかな朝(7/21)@上海
滅多に使わない目覚まし時計のアラームを手を伸ばして止める。
既に目は覚めていた。

窓の外は明るく、遠くから喧噪が聞こえてくる。
それも、やけによく聞こえる

・・・?!

カーテンの裏の窓が5cm程、開いてますよ?


そしてカーテンの周りを見ると凄いことに♡
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百匹近くだろうか、蚊が張り付いていらっしゃいます。
あれですか?
蚊の収集的なナニカを?!

呪いの言葉を吐きながら手早くシャワーを済ませて階下に降りると
昨日のメガネ君がニコニコして

「早!」

と挨拶している。
・・・昨晩のチェックインから14時間、ずっと一人でいるようだ。
何だろう、この爽やかな完徹明けは。
彼は明け方になっても立直、平和2,000点で上がるのだろう。
えぇ、朝方のアタクシは役満と清一ばかり狙ってますが(-_-;)←寝る寸前

「サービスの朝食は此方ですよ。」

熱心に勧めてくれたが、丁重にお断りして外へ出た。
ホテルの食事が好きじゃないアタクシ。
いくら食べ放題とは言え、ここで無駄な食事はしたくない。

埃っぽい外へ
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by wan_chai | 2009-10-10 18:17 | 食べ物 | Trackback | Comments(26)
 
夜の地下鉄(7/19)@上海
ちょっと順序が逆になってしまったが、上海の地下鉄。夜は結構騒々しい。
小さな女の子がインスタントコーヒーの瓶をジャラジャラ言わせながら一人一人回って
次は子供を抱いた老婆が。
更に男の子がふてくされながら手を出して・・・

そうかと思うと遠くから騒々しいのが

これが又、各車両1~2名ずつ歌っていたりするから全く落ち着かない。

しかし、考えてみるとヨーロッパではよく見る風景だ。
イタリアだとジプシーが紙を掲げて金を出すまで人の膝をバチバチ叩くし
フランスやニューヨークの地下鉄で歌う人も珍しくない。
むしろタイや台湾の地下鉄にいないのが不思議な位でもある。

日中はと言えば・・・みんな携帯いじってるか何か食べてます♡
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たまに、見るだけで胸焼けするほど本気食いしてる美女がいたりして驚く。
ちなみに向かいの席に座っている紫の小姐。
一食分くらい食べた後、クッキーを一袋食べていた。。。
こんな細い身体のどこにあんなに入るのだろう??

そして日本の地下鉄では・・・二人分占領してふんぞり返る老人や喧嘩中の老人イパーイ♡
何とかトレードできないもんだろうか。。。(-_-;)
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by wan_chai | 2009-10-07 23:04 | 雑感 | Trackback | Comments(16)
 
戒律無用(7/19)@上海
このホテル、上海枫叶虹桥速8酒店から右に出ると吴中路にぶつかる。

フロントのメガネ君に最寄り駅を聞いた所、9号線が近いらしいが
15分以上歩くというのであきらめた。

ホテルの建物が途切れた所で思わずギョッとして足が止まる。

道の両脇、やけに暗い建物が並んでいると思っていたら
全て営業中じゃないですか。
薄暗い店内の照明はブラックライトで
店の前には若い女の子がイパーイ。

って床屋さん来了━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!


そう言えばアタクシ、髪を切りたいと思っていたn・・
※切りません。と言うか、切れません。

ここって虹橋エリアの床屋街だったのか。。
と言うか、上海に床屋街があるのも知らんかった。

ポケットの中で携帯がヴーンと震える。

今日、皆既日食を見に来た知り合いの日本人女性が上海にいて
ホテルに着いたという連絡だった。
すぐに向かうと答えると床屋街を通り抜ける。

吴中路に出ると、今度はサウナとマッサージ店がイパーイ。

どうやらここはちょっとしたエロタウンの様だ。
聞けば日本人駐在員の最も多いエリアの一つと言う。
さもありなむ、さもありなむ。

タクシーをとっつかまえて上海体育館から地鉄で中心部へ向かう。
それにしても遠いな。。浦東エリアよりはマシだけど。

無事、女性達と落ち合うと食事場所を探す。
が、22時を過ぎて開いてる店もまばらだ。

裏路地で見かけた清真食堂へ入った。
羊肉面が食べたかったし、丁度良い。

清真食堂とは中国ならどこでも見かける、あの牛肉面屋である。
回族(回教徒=モスリム)の店で羊や牛を使ったハラルの食事を供するのである。

とりあえず、女性お二人は何を飲みますか?

「ビールをお願いします~」

アハハ^^
清真料理の店には酒類は無いんですよ。
ね?ビールは無いよね?

「有!」

マ  ジ  デ
真的吗~?!?(* □ )~~~~~~~~ ゚ ゚


後に調べると、上海の一部の店では酒を出すらしい・・・あり得ない(-_-;)
そう言えば、マレーシアでも酒を飲む時だけクリスチャンになる人がいたが
中国も似た様なものなのか。

羊肉串・・・ではなく、豆皮串
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羊肉面

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飲み食いして気が付いたら深夜25時を回っていた。
さすがに安全な上海と言えど、この時間は怪しい輩も少なくない。
二人をホテルに送るとタクシーで宿に戻った。

床屋も全部終わっていてガラス扉の向こうのソファーが
もの凄いうら寂しさだ。

コンビニでドリンクヨーグルトを買って部屋で飲む。
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冷蔵庫には水も入っていた。

あー
今日は疲れた(+_+;)
体調も最悪だ←昼頃は完全に熱射病
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by wan_chai | 2009-10-05 23:41 | 食べ物 | Trackback | Comments(16)
 
速8酒店(Super 8)(7/20)@上海
上海は地図、特に路線図が殆ど役に立たない。

開発の終わった中心部だけを回るのには良いが
車や自転車、地下鉄で郊外へ移動する時は思わぬ苦労をする事になる。

今夜の宿は明日の飛行機が早いため、空港に近い虹橋地区にした。
市内中心部から大きく西へ外れるこの地区。
前回、上海に来た時に買った地図で場所を確認してみる。

2005年当時の地図では地下鉄1号線、2号線、3号線、5号線が部分開通していた。

駅前で電車賃程度の募金が集まったので←ほんとの物乞いですかと
改めて上海火车站(上海駅)の路線図を眺めてみると腰を抜かしそうになる。

現在の開通区間は1~9号線まで7号線を除く8路線
既存路線も延伸している。
わずか4年間で名古屋が大阪の地下鉄網になった様なもんだ。
心なしか路線図も大阪に似ている様に見える。
7号線が御堂筋線で1号線に乗ってると阪急千里線に入りそうな気さえする。

路線図には既に11号線まで書き込まれており
全て来年までに開通、2012年には13号線まで増える予定である。
1号線の開通からわずか17年間で東京と同程度の地下鉄網が完成する事になる。
(最終的な計画路線は18号線まで)

特にここ数年は毎年2~3路線開通している状態で
地図の更改ペースより遙かに早い為、使い物にならないのである。
(地図上も計画路線としては書かれている)


アタクシの持っているスカスカの路線図にホテル方面への路線は無い。
目検討で1号線に乗り、莲花路で降りてみた。
ここから何らかの手段で北上すれば行けると踏んでの動きである。

駅前に降り立つと懐かしいバイクタクシーが並んでいた。

って、あれれ?

エンジン付きのバイクもバイクタクシーも規制されたんじゃなかったっけ??
このエリアはOKなのか、お目こぼしなのかはわからないが助かった。

メータータクシーと違い、必ず最短距離で行ってくれるのがバイタクのメリットである。
鞄を抱えて後ろに乗り込み、走ること15分・・・ってかなり遠いですよ?

21時、無事にホテルに着くとチェックイン。

今回の宿は速8酒店(Super 8)と言うビジネスホテルチェーンである。

ネット予約で1泊朝食付き168元(約2,350円)

中国で安く快適に泊まるには腐るほどあるこういうチェーンがお奨めだ。
女の子の下着で、自分のTシャツを濡らされる事もありません(-_-;)←まだ湿っぽい人

部屋は典型的な中国のビジネスホテル。
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シャワーブース付きもどこも同じ。
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さて、晩飯を食べに行こう。

大通りから一歩入った場所にあるこのホテル。
真っ暗なホテルの前に出ると、何もないと思っていたこの地区が
実はとんでもない場所だった事実に気が付いた。
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by wan_chai | 2009-10-03 11:40 | 雑感 | Trackback | Comments(16)


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