清純なオサーンの、チンケで退屈極まる旅行記

by wan_chai
 
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どっち?(12/29)@台中
「台中には空港が二つあります。どちらに行かれますか?」

電話口で流ちょうな英語を聞きながら
目の前の素敵な笑顔の女性が差し出してくれたメモ帳(裏紙)に
見つけた落書きを見ていると真っ赤な顔をして取り替えられてしまった。

「あ、えーと・・・国際線の方なんだけど」

「それなら清泉崗エアポートです。ちょっと遠いです。」


電話口の向こうで明らかに困っている。



とよじさんと一旦お別れしてからすぐに新光三越に向かった。
ここの制服が可愛いから空港までバイクで行けるか聞きたかったからである。
そんなん、ホテルで聞け!とか言われそうだが
残念な事にこの時間はお酢しかいなかった。
実はアタクシ、先天的に男性に道を聞くのが苦手なのである。
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かくして、受付の可愛らしい小姐3人に聞いた所
北京語がわからないと思われて内線で英語が喋れる小姐に繋いで貰った訳である。
えぇ、実際カラッキシわからないんですがね(+_+;)

「そう、チンチュアンガン(清泉崗)。」

オウム返しに言うと目の前で聞き耳を立てている3人娘が肯き合って

「ああ、清泉崗機場!」

「でもちょっと遠いわよ。」


と3人で突き合っている。
これだけ美女に見つめられながら電話するなんてなかなか無い経験である。
侮蔑の目線で見つめられる事はよくありますが
_| ̄|○

なんて下らないことを考えている間にも
電話口では英語で中港路を左に行って・・・と困惑しながら説明してくれている。

目の前の小姐3人は先ほどの裏紙に何やら地図を描き始めた。

「OK、沙鹿交流道を目指して下さい。そこに着いたら私に電話を下さい。
 私の携帯番号は09・・・」


他にも何でも困ったことがあったら電話してね!

と言われ、夜伽がいなくて困ってる件について真剣に相談しようかと
妄想想像しながら内線を切った途端、目の前の3人が一斉に口を開いた。

「北京語、わかります?大雅路を下ってベンツの看板をみg」
「違うわよ、あれはBMWよ。」
「ベンツだってば」


何だか空港に行きたくなくなってきますた♡

とまれ、時間は近付いてきたわけで
可愛い小姐が描いてくれた地図と、電話の小姐の携帯番号を手に
バイクに戻ってエンジンをかけた・・・あれ?雨ですよ??

ガ━━━(゚Д゚;)━━━ン!

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by wan_chai | 2009-01-31 23:25 | 他国 | Trackback | Comments(20)
 
漢堡(12/29)@台中
胃が重い(-_-;)
今朝も引き続き寝不足のまま、チェックアウトの支度をする。

さすがにホテルの朝食を2日続けて食べる気にもなれず
そのままバイクでとよじさんと朝食に向かう。

軽めの物がいいなぁ・・・
そんな二人が屋台で選んだのは

漢堡(ハンバーガー)(とよじさんは別な物を選んでますた)
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ハンバーガーは台湾でかなりメジャーな朝食の一つである。
大抵の屋台に三明治(サンドイッチ)と一緒に並んでいる。

ハンバーガーマニアなアタクシ。
当然台湾式も好物である。

中をちょっと覗いちゃうから♡
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セサミバンズは蒸している。トーストはしていない。
パティは台湾らしく、鶏のつみれ。
白身と黄身を別に焼いた卵焼き、生のオニオンスライスにキュウリ。
ソースはマヨネーズの強いサウザンの様な感じ。

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こんなにちゃんとした手作りの漢堡があるのに
マクソなんぞに行く台湾の若者の味覚の将来を憂いてしまう。。

一緒に買った豆漿を飲んでバイクに戻る。
さて、次は何を食べようか。

何しろ、今日はとてつもなく長い一日になるのである。
えぇ、想像より遙かに・・・(+_+;)←寝不足でクラクラ
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by wan_chai | 2009-01-26 22:52 | 食べ物 | Trackback | Comments(26)
 
デレデレ(12/28)@台中
食後はカートでヒリヒリするケツをさすりながら
バイクで逢甲大学方面に向かう。
路面で跳ねる度にひぃひぃ言わされちゃうから♡

七月にファミマで声を掛けて来た小姐、Viviが
今はここの店で働いているとの事だった。
久々の再会に胸をふくらませて行ったアタクシ。


・・・あれ?

以前はとても綺麗だったのに、何だか随分残念な感じに(-_-;)
彼女に何があったんだろう。。。

立て続けにビールを4~5本空けたViviと
2時間位飲んで別れたとよじさんとアタクシ。

夜飯は何にしよう?

そうだ、おばさんの所で木瓜牛乳(パパイヤミルク)にしよう。
と思い立ち、忠孝夜市へ向かう。

ん?
お店が閉まってますよ?

_| ̄|○

仕方ないので味泉米糕で米糕を食べる。
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相変わらずこの夜市は居心地が良い。
住んでもいないのに自分の街に帰った気になるから不思議だ。

ちなみにマレーシアやタイを歩いていると住んでもいないのに
住民扱いされるのも不思議だ。

さて、台湾を代表する冬のスイーツが焼仙草である。
通常は冷たい仙草ゼリーだが、冬場はホカホカに温かくして食べるのだ。

これが普段の仕事中はツンツンして冷たい美女的な感じだった女の子が
遅くまで残業して二人きりになった時、やさしく持って来てくれた温かい飲み物みたいに
心まで温めてくれるのである。



・・・と思ったけど、ここの焼仙草は美味しくありませんでつた。
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ガ━━━(゚Д゚;)━━━ン!←心が冷えたらすい

やっぱりアタクシ、ツンデレ系は駄目みたい♡
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by wan_chai | 2009-01-24 22:54 | 食べ物 | Trackback | Comments(14)
 
喜味香その2(12/28)@台中
さて、いよいよ喜味香シリーズも涙の最終回である。

実を言うと、日本の北京ダックって美味しい物に当たった事がない。
安い店でも7~8,000円するのに、2枚目位から脂っこくて胸焼けしてしまう。
しかも、一皿だけ。
あれ?中味はどこへ???


というわけで、お待ちかねの烤鴨
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三吃なので炒め物と
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スープがつく。
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日本の物と一番の違いは皮に肉をつけている事だろう。
赤身の肉と合わさることで食べやすいし、口飽きしない。

香港の北京酒楼もこのタイプだったが
店によっては身の残し具合を選べるらしい。

これだけの量で760元(約2,100円)
3人で食べても充分すぎる位の量がある。
このCP(コストパフォーマンス)は中国でもなかなか無い。

ついでにヒエの粥と
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小龍包をとってみた。
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こっちは失敗。
台中には台湾有数の有名店があるわけで
そもそも北京菜の店で頼むべきではなかった。
反省。。。

しかしこの店、中華系とは思えないほどの回転率である。
何しろ、我々が入った時の客がもう残っていない。
滞店時間が1時間程度という、中国では考えられない店である。
(勿論、サービスも早い)
そして・・・酒を飲んでいる卓も殆ど無い。

台湾のレストランでビールが乗っている卓は大体日本人と思って良い。
ビールメーカーはちゃんとあるのに不思議である。

さて、満腹になった。
店を出よう。
時計を見ると、入ってからまだ1時間半位だった。

狸田所長の香港での【鴨ぉ】はコチラ
香港のOFF会で使った北京酒楼はコチラ
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by wan_chai | 2009-01-21 22:34 | 食べ物 | Trackback(1) | Comments(18)
 
喜味香その1(12/28)@台中
夜はアタクシのワガママで「喜味香」という北平料理の店にさせて貰った。
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公式WEB
北平という地名に聞き覚えが無かったのは当然で
中華民国(国民党)が首都を南京に遷都した当時の北京が北平だったらしい。
その後の1949年、中華人民共和国の革命成立に伴い北京に戻っている。
ちなみに東京はずっと変わっていない←激 無駄情報♡

席につくと
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by wan_chai | 2009-01-18 21:31 | 食べ物 | Trackback | Comments(28)
 
レーシングカート(12/28)@台中
これまでも海外でカート転戦してきたアタクシ
(単にレンタルカートで遊んでるだけ)
その内、BLOGに投稿しているのが

BKKのPTT speedway
プノンペンのKambol F1


の2箇所。
しかしどちらも公式WEBが閉鎖されている。。
潰れているかも知れない。


今回は台中のRossoにとよじさんと行った。
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公式サイト

コース全長は610m。
レイアウトはかなりのテクニカルコースで
運営者がかなり本格的なレース経験者である事がわかる。
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但し、これだけテクニカルなコースだと体重のハンデが重い。
デブオサーンなアタクシには正直厳しい。。。


料金は130cc 12分間300元(約840円)
おろ?アタクシの知る限り最安値ですよ?

とよじさんと二人だけの世界へ
(/▽*\)~♪ イヤァン
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想像通り、コーナーが多く立ち上がりが厳しいコースで
まさに

The デブ殺し

_| ̄|○



カートのメカで最も特徴的な部分はサスペンションとデフが無い点である。
小径タイヤのグリップを使い切るのが最速ラップへの道なのだが
元々サーキットよりダートが得意なアタクチ。
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どうしてもブレーキから姿勢を作ろうとしてテールスライド気味の立ち上がりになる。
その悪癖を修正しつつ、ようやくラインが見えて来たところで終わりとなった。
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終了後、簡単な講評をくれるのも面白い。

「不錯!」(悪くないよ!)

だそうで。
細かい点でも彼のアドバイスはかなり的確である。
一度、後ろを走ってみたいものだ。

最終ラップがベストラップとなった。
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ちなみにこの日のベストレコードが39"14。
デブハンデで1秒は落ちるとしても40"14。まだ1秒以上は詰める余地があるわけだ。

しかしポジションが合わなかったせいでケツが痛い(+_+;)
短足デブでも乗れるポジションのマシンを熱烈に希望しておいた。

近所にもう一つあるコースを見たが
コチラはコースレイアウトが悪い。
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勿論、走ることなく後にした。
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by wan_chai | 2009-01-16 23:21 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(24)
 
嘉義莊家火雞肉飯(12/28)@台中
とよじさんは起きていた様ですぐに電話が繋がった。

フロントにさっきの小姐がいたので
部屋のエアコンが寒すぎたと文句を言った所
調整できないのはあの部屋だけらしい。

今日なら他の部屋も空いているし
値段も1,480元(約4,150円)になるという。
安くは無いが移動するのも面倒なので連泊を決めた。

昨晩は凍えるように寒い部屋で、更に冷風直撃だった為
椅子に乗って金属ダクト一本一本を全てねじ曲げたのだが
今夜はその心配は無さそうだ。

タクシーでとよじさんの部屋に向かう。

・・・以前とナニカが違いますよ?


まぁ、それはスルーしといて
バイクで二人、お出かけした。

工業区を抜けて道に迷いまくってる内に昼になったので
お馴染みの「嘉義莊家火雞肉飯」に入る。
この店、チェーンなのに全ての店で味が大きくブレるし
コンセプトも随分違う。
今回のは比較的大型店でメニューも多かった。
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火雞肉にメンマと湯(スープ)。
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実は以前、莊家で鶏肉飯と書いていたが大間違いのコンコンチキで
この店のは火雞肉七面鳥ご飯だったのである。
道理で旨いとオモタ。。。

七面鳥の肉は脂身が少ないが、それに鶏油と醤油を掛け回しているのである。
台湾らしく、タマネギの甘味が過剰な感じだがかなり旨い。
さすがは台中で最も人気のあるファーストフードチェーン。
いつ食べても安くて旨い。

店のおばさんに道を聞くと再度バイクで出発した。
あ・・・股関節が痛い(ToT)

嘉義莊家火雞肉飯の紹介
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by wan_chai | 2009-01-12 17:31 | 食べ物 | Trackback | Comments(28)
 
朝食(12/28)@台中
不思議なものだ。
時差があっても、どんなに遅く寝ても
体内時計という奴はそう簡単には狂わない。

まだ寝付いたばかりだと言うのに、すぐに目が覚めてしまった。
充電の終わっていない携帯を見ると6時。日本時間の7時である。

さすがに寝直したが、結局眠りは浅く
8時半には浴室にシャワーを浴びに行った。

もーーーーーれつに眠い(+_+;)


重いまぶたをこすりながら1階に降りる。

猿岩石の有吉の髪を長くした様な小姐がフロントにいた。
昨夜はカジュアルなパンク野郎みたいなチャラ男が怪しい日本語を話して
東京の夜のコンビニ臭がしていたが日中はまともなホテルの様だ。

あれ?食事はどこ??
と聞くと、裏の建物にあると言う。

裏??

説明通り、横の道を通って歩いて行くと別館があった。
それも2棟。
見た目よりデカいな。このホテル。

部屋番号を告げてブッフェ方式の朝食を摂る。
と言ってもほんの数時間前におにぎりを食べたばかりである。
軽目にしておこう。
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おかわりはコレにトーストで。
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周りを見る限り、台湾人の利用者が多い感じだ。
それも台北辺りの家族連れとかカプールとか・・・。

オサーン一人、寂しく電話してみる。

とよじさん、起きてるかしら♡

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by wan_chai | 2009-01-10 22:49 | 食べ物 | Trackback | Comments(24)
 
お夜食(12/27)@台中
人生、行き当たりばったりなアタクシ。
事前に宿を決めて行く事はあまり無い。

香港の様な特殊な場所を除けば宿が無いという事は殆ど無いし
大抵の国では飛び込みでも安く泊まれる穴場を押さえていると言うのもある。

要は旅慣れていないのでホテルとか航空券の手配とかで
予定に縛られるのが嫌いなのである。


今回は朝馬のそばにあるビジネスホテルにした。
最初のホテルで空きが無かったので隣を紹介してくれたわけだが名前は
台中皇星商務飯店
1晩1,680元(約4,700円)と結構高い。
が、まぁ仕方ないだろう。

部屋は汚かったのを改装した感じである。
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壁の絵がラブホ臭を漂わす・・・
ってアレ?
この景色、見覚えがありますよ?
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これは全盛期のモルディブは南マーレ環礁だ!
ほぼ間違いなくヴィリヴァルかビヤドゥ周辺の眺めと思われる。
元の写真がそこだったのだろう。
心は17年前のインド洋に飛び、暫し波の音に揉まれる。

美しかった楽園も現在は珊瑚が白化して海面も上昇しており
もはやかつての絶景は無いらしい。


・・・さて、夜食をファミマで買ってきたので食べよう。
飯糰とヤクルト。
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飯糰は以前、屋台で買ったり店で買ったりしている台湾の定番食。
コンビニ版はこれに添加物をたっぷり入れて画一的な味に仕上げた逸品♡

具材も同じだが、やはり木の米びつからおばさんが手にとって握るのに較べて
決定的に大事な物が欠けている感じだ。
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・・・体液?!←なんでですかと(-_-;)


あ、29時(朝5時)近い。
もうすぐ夜が明けそうだ。早く寝よう。
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by wan_chai | 2009-01-06 22:21 | 食べ物 | Trackback | Comments(20)
 
ピンぼけ(12/27)@台中
きっかけはとよじさん

「台中のカート場ば見つけました」

と言うコメントだった。
あ、じゃぁ乗りに行こうかと
その場でUAのサイトからマイレージ特典で台湾行きのチケットを発券した。

UAの台湾行きが復活した事で
今後は☆組の特典発券が増えそうな予感♡

しかし、この到着時間が結構悩みの種で
桃園空港着が22時。
高鐵(新幹線)の終電が23時22分。
駅までのアクセスを考えると23時には空港から出ないと間に合わない。

今回、DelayでLindaと共に空港に着いたのは22時50分。
入国はスムースだったが手荷物が遅く、外に出た時は23時07分だった。

タクシーを使っても駅まで15分はかかる。
切符を買ってホームまで走る時間は・・・無い。

仕方がないのでお馴染みのu-busで脳まで緑色になりながら台中に向かった。
とよじさんとは携帯で連絡を取り合い、25時半頃に台中の朝馬バスターミナルに降り立つ。

久しぶりの再会。

えーと・・・1ヶ月半ぶり位でしょうか?

すぐにホテルを探して荷物を預けるとバイク2ケツで逢甲夜市へ。
もう、この夜市も飽きている二人である。
すでに台湾倦怠期なアタクシ達。
もう、どこでもいいよね♡的な感じで適当な店にin♡←既に眠くて死にそうな人
a0023740_11125678.jpg

こういう老舗店(台湾では10年程度で老舗を名乗るらしい)
往々にして日本人の味覚にヒットしない。

ここの名物という事で
米粉湯
a0023740_1115256.jpg

魯肉飯
a0023740_11152475.jpg

まぁ、こんなもんだろう。
眠さに同調してか、カメラのピントまで合わない。

それにしてもこの湯(スープ)の味の薄い事・・・。
米粉も茹で釜の底に残って麺のお化けみたいに膨れた麺の様な
ヘナっぷりが実に台湾らしい。

思わずテーブル上の調味料を全部入れたくなります♡

しかし、こういう台湾食にも色んな意味で倦怠期っぽいアタクシ達。

「まぁ、こんなもんですよね。」

と、普通に食べて外へ出る。
台湾の伝統的な小吃は多少の差異こそあれ、こういう物である。
肉圓とか麵線など不味くは無いが、取り立てて美味とも思えない。
麵線に至っては麺無しで牡蠣などの具と香菜だけで充分な気さえする。

この点、小吃にハズレ無しな香港、中国とは全く異なる台湾らしさだろう。
どこまでも薄く、甘い、ピントの合わない味付け。

夜遅いこともあり、遅くまでお付き合い頂いたとよじさんにお礼を言って
ホテルに向かった。

携帯の時計は27時を過ぎている。
眠い・・・(+_+;)
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by wan_chai | 2009-01-04 11:30 | 食べ物 | Trackback(1) | Comments(22)


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