「ほっ」と。キャンペーン

清純なオサーンの、チンケで退屈極まる旅行記

by wan_chai
 
<   2008年 09月 ( 15 )   > この月の画像一覧
 
母をたずねて(8/17)@シンガポール
シンガポールのチャンギ空港はアタクシが初めて踏んだ海外の地である。
1993年当時、この巨大空港は各賞を総なめにする圧倒的な存在感であった。

2008年現在も香港チェクラプコクと覇権を争うレベルにあるのは素晴らしい。
ハード的な古さは否めないが、ソフト面では決して負けていない。

SKYTRAXのランキング、レビューでも満足度が極めて高い。
しかし、成田が開港以来常に低評価で浮上の兆しさえ無いのも別の意味で凄い♡

楽天ゴールデンイーグルスの様に地域に愛されていれば
低成績でも「地元密着型」とか、好意的に捉えて貰えるが
飛行機の窓から江ノ電の様に異常に近く見える民家の横断幕を見る限り

とても愛されてるとは思えない

物理的には密着しているが。


今回、ジャカルタから乗ってきたのはシンガポール航空(SQ)。
a0023740_1116549.jpg

ここから先はシルクエアー(MI)の旅程である。

シルクエアーはシンガポール航空の子会社であり
シンガポール航空のFFP「Kris Flyer」とも提携しているので
☆組のMileage Plusに加算されると思っていたら違うらしい。
シルクは☆組に非加盟なのでKris以外への加算はされないと言う。
考えてみたらANKと同じ扱いなのである。

では、ラウンジはどうなのだろう?
チャンギのクリスラウンジと言えば、アジアのベストラウンジの一つである。
当然の様に荷物を置きに向かうと
子会社の搭乗券を見たケバヤの美女がニッコリと微笑み

「貧乏人のラウンジはあっちだよ、sir。」(一部意訳←ヒガミ有り)

半泣きで向かった先にあったのは・・・マレーシア航空(MH)ラウンジだった。
確かにSQとMHは元々同じ 兄弟会社だけど何で子供もこっちなんですかと。

三千里の長旅の末に母さんに出会えたのに
アメリカ人やドイツ人、日本人、タイ人と乱れた生活をしている母さんから
お前はマレーシアの叔父さんの所に行きなさいと突き放された気分である。


il||li _| ̄|○ il||li←ちびではないマルコ

叔父さんの家で待っていたのは・・・
[PR]
by wan_chai | 2008-09-29 11:37 | ASEAN(タイ以外) | Trackback | Comments(20)
 
Welcom abord(8/17)@ジャカルタ
正直に言おう。
カウンター奥で閉ざされたボーディングブリッジを見た時はかなり焦った。
カウンターでハリセンボンの眼鏡かけた方に似た女性の仏頂面を見た時は
別の意味でもっと焦った。

ハリセンボンが右手を差し出すのでボーディングパスとパスポートを見せると
何の興味も無い様な顔で目線を下に落とす。
じゃぁ見せろとか言うな( ゚Д゚)ゴルア!

だだっ広く逆光で薄暗い搭乗待合室に目を凝らしてみると
10人くらいが不安そうにPDAをいじったり携帯で広東語を話している。

やっぱりね・・・。(-_-;)

モニタで点滅しているGATE CLOSEの文字を見ながら思わず呟く。

Cクラスのみのモノクラスと言われて気になっていたアタクシ。
機材を見に奥に行ってみると・・・あれれ?B777-200ですよ?
a0023740_10252781.jpg

テレビ画面の中では独立記念日の祝賀式典をやっている。
広場を埋め尽くす紅白の旗が不思議な感覚である。

10分程待つと搭乗開始のアナウンスがあった。
ハリセンボンは無線機を弄びながら小指を鼻に突っ込んでいる。

美女揃いのインドネシアで最後に見た画がコレか・・・と軽く凹みながら機内へ。

SQ955
[PR]
by wan_chai | 2008-09-26 11:05 | ASEAN(タイ以外) | Trackback | Comments(22)
 
Delay(8/17)@ジャカルタ
タクシーカウンターに予約しておいたSilver birdだが
当然の様に予約は入っていなかった(-_-;)ヤハリ。。←メルセデスを希望した人

常に数台の車が待機しているこのホテル。
代わりに来たのは懐かしいY31 Cedricだった。
うーん、そう言えばCrown comfort、Crewが出て来る15年くらい前までは
日本のタクシーと言えばこればっかりだった。

通行規制のお陰か ガラガラに空いた道を空港まで走ること30分強で到着した。

Hoka Hoka Bento Airport
a0023740_10515724.jpg

一国の首都空港としては随分可愛い名前である。←うそ

しかしホカ弁がSoekarno-Hatta Airportの名前より目立つのはどうかと・・・。

予想以上に早く、フライトの2時間半も前に着いてしまったアタクシ。
とりあえず搭乗手続きを・・・と思った所
a0023740_10553326.jpg

The Delay

まぁ、別にどうでもいいんだけど3時間以上いるのもつまらない。
カウンター上部を見ると、その前の便が15分後にある。
Statusを見るとFinal Callになっているが・・・

交渉してみるとあっさりOKしてくれた。
聞けばCクラスのみのビジネス便だそうである。

チェックインを終えて出国するとStatusがGate Closeに変わった。
しかし、後の便がDelayになった以上は振り替えをしている筈で
on timeで動く筈が無いのである。
実は隣のカウンターでもう一組が振り替えを依頼しているのを横目で見ていたアタクシ。
とりあえず朝食を摂ろうとラウンジに入る。
スタッフは

「お客様の飛行機はあと5分でフライトですのでお早めに・・・」

と言うことでお早めに
a0023740_1111947.jpg

a0023740_1113286.jpg

a0023740_1114721.jpg

2分で食べた。

ラウンジ内はこんな感じ。
a0023740_1123798.jpg

広さも設備も至って普通。

まぁ、ラウンジ自体はどうでもいいのでそそくさと搭乗口に向かう←食い逃げみたい♡

予感はあったのだが、果たしてシンガポール航空の搭乗ゲートは閉まっていた。
インドネシアも照明は暗めである。
左腕を外光に向けてかざすと時計の針はDeparture timeの1分前を指していた。
[PR]
by wan_chai | 2008-09-24 11:11 | ASEAN(タイ以外) | Trackback(1) | Comments(28)
 
トランスジャカルタでパダン料理(8/16)@ジャカルタ
ジャカルタで気になる公共交通機関がある。
トランスジャカルタである。
a0023740_1193769.jpg

狸田所長の投稿は昨年だったが、ようやく乗ることが出来た。

コロンビアの成功モデルを導入したこのバスシステムは
専用のバスレーンを持ち、プラットホームからの上下車を行う方式で
バスが走っている事を除けば全く鉄道と同じである。
渋滞の酷いジャカルタにあって、唯一まともに機能している公共交通機関とも言える。

ヨーロッパの路面を走るLRT等も良いが軌道敷設はコストが高い。
バスならほぼ既存のハードが使える上に一般道を自走して工場に入れる。
ちなみにバスレーンは政府関係など、一部の車両も走れるが
時間帯によっては禁止らしく

「間違えると警官に撃たれるわよ♡」

と冗談めかして言われたが、それって結構怖い(+_+;)

結構混み合う車内に乗ると・・・
a0023740_1119594.jpg

スタッフが一番偉そうに乗ってます♡

なぜかスーパーサイヤ人化した乗客も。
a0023740_11244652.jpg

スカウターで測ってみると・・・

「戦闘力1万5000!?ま、まだ上がるというのか!!」


il||li _| ̄|○ il||li←戦闘力30、持ち金300ルピア


戦闘力でも経済力でも惨敗したアタクシ。
老人力なら負けないとか、聞き苦しい言い訳をしながら
打ちひしがれて食事に向かった。
a0023740_11324854.jpg


More
[PR]
by wan_chai | 2008-09-22 11:50 | ASEAN(タイ以外) | Trackback(2) | Comments(20)
 
ドリアンプリン@日本
マレー半島周辺を歩いていてよく見掛けるフルーツと言えばやはりコレ
a0023740_10401767.jpg

ドリアンである。

正直、それほど食べにくいフルーツでもないのだが
テレビなどで臭いイメージが定着してしまっている気の毒な食べ物である。

食べてみれば、実は大したこと無いなと思う筈。
むしろ、もっと臭い食べ物は日本にいくらでもある。

とは言え、そういう話題性に着目した製品が存在するわけで
うっかり見逃していたのが
a0023740_10431638.jpg

フジッコさんのアジアンセラピーシリーズ 「ドリアンプリン」

公式サイト

早速試してみた。
a0023740_1047648.jpg


・・・。

普通のフルーツプリンみたい。

というより、バナナとココナツミルクの味が強くて殆どドリアンの味がしませんが??
確かに、微かな香りと後味は残るけど
これはドリアンの旨味と言うより風味か。

もっとも、ドリアンの加工食品て美味しい物が少ない。(チップスは美味しい)
やはり万人が美味しいと感じるレベルだとこの程度が限界かも知れない。


と、紹介しておいて何だが
この商品、実は期間限定で8/31で終売
消費期限賞味期限60日なのでそろそろ、棚から落ちている←処分していてハケーンした人

見掛けたら、きっとそれが最後のチャンス♪

ちなみに重慶飯店さんでもドリアンプリンは販売しています。
こちらは定番商品の模様。
販売サイト
こっちは試食してないので味は不明。。
[PR]
by wan_chai | 2008-09-21 11:02 | 食べ物 | Trackback(1) | Comments(18)
 
ジャカルタコタ駅(8/16)@ジャカルタ
インドネシアの踏切を待っていると
見覚えのある電車が通って行くので結構驚く。

ある時は都営地下鉄のカラーそのままだったり。
色を塗り替えた103系(国電時代の山手線など)だったり。

断っておくがアタクシ、決して鉄ヲタではない。
もっと明るい趣味がイパーイありますから。
一日中メトロノームを眺めて過ごすとか、会社の電話のカールコードを戻すとか。

どうしてカールコードって真ん中付近で変な感じになるんだろう??
気になって仕方ありませんよ?



とまぁ、とりあえず鉄道は全然趣味じゃないが←なんかもう必死
駅に行って、何としても日本の懐かしい電車達♡を見てみたいと思い
マンガドゥアから西のジャカルタコタ駅に向かって歩いたわけである。

幹線道路は歩いていても面白く無かったので
途中から薄暗い集落の中を通っていると
やがて集落の外れで道も無くなり、線路に出た。

アタクシのチンパンジー並の推理が正しければ、線路を辿ればいつかは駅に着く。筈である。
というわけで人気の無い線路を歩き始めた。
遠くで甲高い警笛が響いている。

歩き始めて気が付いたが、人気が無いと思ったのは暗闇に目が慣れていなかっただけで
目が慣れてくると結構いる。
少なくとも、青春18切符でつい 降りてしまった小さな駅なんかよりずっと多い。

線路に向かって営業している屋台とか、明らかに線路が導線化しているのは
タイなどと全く同じである。

10分ほど歩くと・・・
a0023740_11524859.jpg

ジャカルタコタ駅が見えたー!

プラットホームもかなり多いターミナル駅である。
線路から入ってみよう。

More
[PR]
by wan_chai | 2008-09-19 12:24 | ASEAN(タイ以外) | Trackback(1) | Comments(20)
 
J.COドーナツ(8/16)@ジャカルタ
「ねぇ、明日は何の日か知ってる?」

エキゾチックな顔立ちをした彼女が横目で少し皮肉な笑みを浮かべて聞いた。

女の子からこんな質問をされると無条件にドキッとするものだ。
なぜなら この質問が出るのは通常、大事な日を忘れている場合だからである。
大事と言っても10年前のアイドルのヌード写真集の発売日
AKB48のイベントなどでは無い。

しかしバーニーズNYのバーゲンとか、テニミュの開演日みたいな
世の50%の人間にとってどうでもいい大事な日の場合もあるので要注意である。


ポンタス達と別れた後、Blue Bird Taxiに乗ってマンガドゥアスクエアに向かっていたが
途中で渋滞があまりにもひどい為、降りて歩いていたのである。
通りを示す看板にはマンガブサールとある。

屋台の前に腰掛けて水を飲んでいた時にどちらともなく話し始めた彼女は
美女の産地、バンドゥン出身と言うだけあって本当に見惚れるほどに美しい。

明日は、言うまでもない。インドネシアのindependence dayだ。

「そうよ。インドネシアのHappy Birthday!
 オランダ、日本、バイバイの日。」


彼女はちょっと嬉しそうに脚を浮かせてバタ足の様にしながら歌い始めた。
どうやら、インドネシア国歌らしい。

道の両側には紅白の旗がやわらかく揺れていた。


名も知らない彼女と笑顔で別れるとマンガドゥアに向かって歩いた。
思ったより遠い上、地図も無いので道を聞きながら30分もかかってしまった。

まぁ、綺麗な女の子に道を聞きたくてオサーンを迂回している時間も長かったのだが。。。
というかむしろ、本来の目的を見失って女の子を探してる時間の方が長かったわけですが・・・

il||li _| ̄|○ il||li←変質者寸前


マンガドゥアは2個のマンゴーという意味があると先ほどの女の子が教えてくれた。
その中心となるSC、マンガドゥアスクエアの中にJ.COのショップが入っていた。
a0023740_9553054.jpg

Saltycatyさんがマレーシアでよく行かれるドーナツ屋である。
2005年にインドネシアで創業以来急成長中でマレーシア、シンガポールに出店している。
公式WEB

オリジナルは柔らかいドーナツに蜂蜜と溶かした砂糖をコーティングしたGlazzy
a0023740_1022717.jpg

オープンキッチンで製造している。
a0023740_103524.jpg

Glazzyはコーヒーを頼むと無料でつけてくれる様だが
飲めないアタクシは一個だけ買ってみた。
a0023740_1034927.jpg

お気づきだろうが、アメリカから来ているKから始まるドーナツにソックリである。
多分、Krispy Kreamが真似してるんじゃないかと(-_☆)キラーン
(※KKは創業70年以上)

KKとの味の違いを・・・と思ったものの、食べ比べって一緒にしないと無理^^;
印象としては、KKほどベットリしたクドい甘さでは無かった気がする。
ドーナツ生地は殆ど同じ。
しかしKKのOriginal Glazedと入れ替わっていても気が付く人はいないだろう。
どちらも2個食べるのは結構しんどいのは確かだ。


これでカロリー補給は完了。
実はインドネシアで一つ気になっていた事がある。
デヴィ夫人は実は改造人間なんじゃないか・・・

インドネシア人のままにあさんは現地で服役中だそうです♡
・・・その割に自由に飛び歩いてますよ?
[PR]
by wan_chai | 2008-09-17 10:55 | 食べ物 | Trackback(2) | Comments(16)
 
風向き(8/16)@ジャカルタ
テーブルにココナツが置かれた。
a0023740_15132955.jpg

店内を潮風が通り抜ける為、ココナツの実がグラグラ揺れるのを手で押さえながら
内側のココナツミルクをスプーンで削いで食べる。

そう言えば、この界隈は地面にココナツの殻が沢山干してあった。
a0023740_15153395.jpg

あれを何に使うのかと思っていたが、すぐに疑問は氷解した。
a0023740_1516088.jpg

燃料になっていたらしい。

店に入った頃は後ろから吹いていた風が、正面から吹き始めた。
入港してきた漁船が横風に難儀している。

何かが焼き上がった。
a0023740_15185612.jpg


More
[PR]
by wan_chai | 2008-09-15 15:50 | 食べ物 | Trackback(1) | Comments(32)
 
魚はイカン(8/16)@ジャカルタ
マレー、インドネシアに行ったことがない人でも一度は耳にしたであろう簡単マレー語

「飯はナシ、魚はイカン、人はオラン、菓子はクエ」

この4単語だけ知っていたアタクシ。
しかし実際、インドネシア、マレーシアではこれだけ知っていれば困る事は無かった。




「毎月、取引先の日本人が来てくれます。日本の皆さんは礼儀正しいですね。」

ポンタスが連れてきた若い経営者は笑顔で握手をしながら続けた。

「では、美味しい寿司レストランに行きましょう。」


_| ̄|○

残像を残して路面にずり落ちるアタクシ。
思わず影分身をご披露しちゃいますた♡←しかも全然礼儀正しくない

ポンタスが苦笑いで彼に説明する。

「インドネシアの食べ物がいいんですか?!外国人にはお薦めできませんが・・・」

車の中でも何度も念を押されて着いた先は
a0023740_9533835.jpg

彼らの自宅がある中華系居住区から近い漁港だった。
道端に露天が並び、歩いていると怒号にも似た オサーンのだみ声が飛び交う。
a0023740_9571796.jpg


More
[PR]
by wan_chai | 2008-09-12 10:24 | 食べ物 | Trackback | Comments(22)
 
Early bird(8/16)@ジャカルタ
朝5時。
今朝もアザーンの大音声(だいおんじょう)で目が覚める。

本当に時計が要らない街だ(ToT)←昨晩遅くにジャカルタに帰ってきた人

のろのろとシャワーを浴びてシャツを羽織ると外に出た。
お祈りが終わった時間なので既に人通りも増えている。

ホテルの裏手に住宅街があったので入り込んでみる。
狭い道の両側で洗濯板を手にした母親達が大声で世間話に興じている中を歩く。
のどかだったバンドゥンとは雰囲気がかなり違う。
a0023740_11454920.jpg

バンコクもかつては街の中心部にスラムが点在した。
サイアムスクエアからパンティーププラザ方面に抜ける時などは
伊勢丹裏のスラムを通った人もかなり多いと思う。

湿地帯の鈍色(にびいろ)に光る水の上に板を渡した簡素な高床の小屋には扉も電気もなく
蚊やブヨが飛び交う暗い室内に半裸で寝そべっているオサーン達のどんよりした目線が
実にトロピカルで素敵な場所だった。

今のニセマルイも詐欺警官もいないサイアムスクエアは無味乾燥で実につまらない。
等と言うと老人の懐古趣味の様だが・・・。


ジャカルタの下町の中には小さな食堂も多い。
食堂と言っても幅30cm位の板を家の壁に固定してカウンターに使い
椅子は風呂場で見掛ける赤や青のプラスチック。
家の中から伸びるゴムホースが足下のバケツに伸びて
バッシングした食器を洗っている(つもり)程度の物だ。
a0023740_11582692.jpg

しかしさすがに入るのには躊躇われてこのエリアを後にした。

ジャカルタは4年前の爆弾テロを契機にセキュリティを強化した。
ホテルに入るには車のトランクまで開けて入り、入り口では金探をくぐらなければならない。
デパートも同様で街全体で相当な数のセキュリティが常駐している事になる。
もしかしたらジェマア・イスラミアはセキュリティ会社の株でも持っていたのではないだろうか
などと余計な事を考えながら朝の訓練風景を眺める。
a0023740_1233274.jpg


結局、小さな粥屋などを除いて満足に朝食が食べられる店も見当たらなかったので
ホテルのレストランに向かった。
同じ物を食べるのでも、こちらの方が無料である。

More
[PR]
by wan_chai | 2008-09-10 12:13 | 食べ物 | Trackback | Comments(16)


S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28
タグ
ブログパーツ
最新のコメント
最新のトラックバック
屋台のトウフー
from ポンポコ研究所
ひも
from ポンポコ研究所
"Pizza怪獣"なayo。
from lazy*ayo
新春は、田舎をサイクリング
from ポンポコ研究所
プリンス粥店(โจ๊กป..
from ポンポコ研究所
以前の記事
2014年 09月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月
2004年 06月
2004年 05月
検索
MENU
ライフログ
カテゴリ
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
関連リンク