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清純なオサーンの、チンケで退屈極まる旅行記

by wan_chai
 
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再發號肉粽(3/27)@台南
もう一つの台南名物はと言えば金玉堂肉粽(ちまき)である。

が、肉粽はかなり重い。
つきあってもいない女の子が突然作ってきてくれた弁当ぐらい重い。
せめて手焼きのクッキーくらいにして下さいと・・・。


というわけで(?)腹ごなしに海に向かった。

安平古堡などの旧跡はお金もかかるが
ここは海沿い一帯が砦になっていた為、街そのものも雰囲気があって良い。
a0023740_2244162.jpg

しかし海を眺めていたらあまりの暑さに木陰が欲しくなり
公園にバイクを停めて入った。

この公園も小高い丘に大砲が3門か4門設置してあり、濠が巡らせてある。

それにしても不思議な情景だ。
通常、我々日本人は落ち葉を見ると冬の到来を予感するものだが
台湾ではこのクソ暑い初夏の陽気に落葉しているではないか。
a0023740_2247134.jpg

かたや熱帯らしい鮮やかな花も咲き誇っている。


傍らでは子供達が遊ぶのを老人達が飽くことなく見つめていた。



そうこうする内に昼を迎えた。
早速、店に向かう。
再發號
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民權路の片隅に鎮座する店先を見ると
とても台湾で最も美味しいと言われる肉粽の店には見えない。

おばちゃんに名物の八寶肉粽を頼む。

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100元(約340円)とかなり高い。

中味はと言うと
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干し椎茸、鴨の卵を塩漬けにした物(咸蛋)の卵黄、貝柱
干し蝦、魚のでんぶ(扁魚酥)、栗、肉そぼろ、豚の赤身肉


竹串が使いにくかったが美味しかった。

しかしさすがにこれを食べると、後が続かない。
いよいよ美食の街、台南にお別れの時である。

ホテルをチェックアウトすると荷物を持ってバイクを返しに駅へ向かった。



・・・暑い(+_+;)
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by wan_chai | 2008-04-30 23:02 | 食べ物 | Trackback | Comments(13)
 
阿憨鹹粥(鄭秀桂)(3/27)@台南
台南には隠れたナンバー1食材がある。
しかもそれは「平日の朝しか食べられない魚」と言うのだ。

これは食わないわけにはいかないだろう。

その魚の名前は虱目魚(サバヒー)
とにかく足の早い魚で、市場から仕入れているとすぐに腐るので
専門店で、それも朝一番しか美味しい物は食べられないというのである。

Wikipedia「サバヒー」

昨日、観光案内所で聞いた店は公園路にある阿憨鹹粥
他は24時間営業だったりして、台南人的にNGだという事だった。

「絶対に朝10時までに行って下さい。そうじゃないと美味しくないです。」

権力者と女性のお願いには犬の如く忠実なアタクシ。
9:45に店に着いた。←ギリギリやん
a0023740_21164324.jpg

簡素な倉庫みたいな場所に、厨房機器を並べている。
何ですかね、やっぱり厨房という概念が希薄なような・・・・

公式WEB(音アリ 今まで見た中で最悪の公式WEB)

虱目魚肚粥 80元(約270円)
油條 10元 (約35円)

a0023740_21185010.jpg

アシが早いと聞いていたので果たして予想通り
青魚特有のキツい脂が乗っている。
鯖とも違う、鰯に近い脂の味である。

小骨もかなり多く、意外に食べにくい。
特に粥だと小骨が埋没していくので食べにくいのである。
日本の様な先が細い箸が欲しいと思うのはアタクシだけでしょうか?

粥自体は香港の様な濃厚な物ではなく、あっさりしていて
油條と魚の脂で丁度良い感じである。

店内は次々とバイクで粥を食べに来る客が入れ替わる。
a0023740_2122257.jpg

なかなか美味しい朝食だった。

でも、これは本当に台南で朝食べないと良さがわからないだろう。
昼過ぎだとかなり臭い筈だ。

・・・アタクシも昼過ぎくらいから加齢臭プソプソしてますが♡←夕方には殺人鬼


il||li _| ̄|○ il||li

店を出る頃には日射しが強くなってきて暑い。
ちょっと海までバイクで行ってみるか。


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by wan_chai | 2008-04-29 21:28 | 食べ物 | Trackback | Comments(10)
 
武聖夜市(3/26)@台南
観光案内所に顔を出すのは3回目である。
いい加減、通報されそうです♡

「おら、夜市さ行ぎっちぇんだげど?」←何故か山形弁

「観光夜市ですね、それでしたら・・・」

「いや、そっちじゃねぐで。地元の人さ行ぐ夜市があるべした?」


台中で寂れ切った観光夜市と
ローカル向けの逢甲夜市を見た時に確信した。
明らかに観光夜市より地元向けの夜市の方が盛り上がっている。


彼女が教えてくれた所によると、台南には夜市が4つ(!!)あり
市場ごとに開催する曜日が違うというのである。
念のため、帰国後に確認したがガイドブックには全く書かれていない。

彼女の情報によると、開催日はこうなっているそうだ。

小北成功夜市 火・金
花園夜市    木・土・日
武聖夜市    水・土
大東夜市    月・火・金


となると、今日開催は武聖夜市。
欣喜雀躍、バイクに乗って20分程度の武聖路に向かった。

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by wan_chai | 2008-04-28 23:59 | 食べ物 | Trackback | Comments(18)
 
度小月擔仔麵(担仔麺)(3/26)@台南
中国、台湾の麺料理には天秤棒で担いで売ったのが由来の物が二つある。
一つは四川の担担面(タンタンメン)
もう一方が台南の擔仔麵(タアミー)である。

擔仔麵の元祖と言われる店が台南の度小月である。
公式サイト(音アリ、台湾のサイトは何だかかっこいい。。)
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元々は海沿いの漁師町、台南にあって
休漁期(小月)の生活費を稼ぐため、副業として担ぎ売りをしていたのが始まりらしい。
ブランドの背景にあるストーリー性、名前の由来ともに完璧である。
台北にも支店があるが、どの業種でも本店と支店では味が全く違うものである。


この店、入っていきなり驚かされる。
なんと厨房が無い。

その代わり、出入り口脇には
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メガネ君が一人。

・・・じゃなくって。

創業時のスタイルを模したと思われる簡素な茹で麺のスペースを設けている。
茹で麺は向かって左の釜にある深笊に一つずつ落として仕上げる。

気になったのは差し水が恐らく手作業になっている事。
かなり沸点は低いんじゃないだろうか。

早速注文すると、折角なので麺上げの作業を全て見させて貰う。
向かって右に積まれた生麺を掴み、麺投入。
茹で上がりを小さな丼に落としてスープを注ぎ
麺の上に肉燥(そぼろ)香菜などをトッピングしていく。

擔仔麵 50元(約170円)
a0023740_1636417.jpg

スープはエビ出汁の甘め。
やはり麺は柔らかくコシが全く無い。
肉燥はかなり工夫が感じられる。豚とタマネギを炒め合わせた物。
そのタマネギとおろしニンニクの香りが強く出ている。

興味深いのは日本のラーメンとは調理の手順が全く異なること。
ラーメンの場合、丼を充分に温めてタレと油を落とし
麺上げの直前に熱々のスープを注いでから麺を入れる。
これは腕の差こそあれ、ラーメン屋の鉄則と言って良い。

台湾が全て度小月と同じとは言い切れないが
少なくとも、麺の食感にさほど気を付けていないのは確かである。

やけに沢山いる店員の一人がニコニコしながら何か持って来た。
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なるほどね。。
擔仔麵が台湾を代表する小吃なのは確かだ。

それにしても台湾の麺は解せないなぁ・・・
首を傾げながら店の前に停めたバイクで地図を開くと
店員が3人飛んできて英語で話しかけてきた。

「どこへ行きたいですか?」

何も考えていなかった・・・
とりあえずネットカフェの場所を知らないか尋ねると快く教えてくれた。

何だろう?
この台南の老舗達の敷居の低さは・・・


折角教えて貰ったネットカフェだが、結局ただの喫茶店だった。
仕方ない。
再び駅の観光案内所の小姐に向かった。
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by wan_chai | 2008-04-27 16:55 | 食べ物 | Trackback | Comments(12)
 
蝦捲(3/26)@台南
何故、海へ向かったのか。

潮風が俺を呼んd・・ブヒィ


白状します(ToT)
観光案内所の小姐に

「台南を代表する食べ物は何?」

と聞いたところ、自信たっぷりに

「安平に行って蝦捲を食べてみて下さい。」

と言われたからである。


台南は台湾で最も早く開発された古都であり
オランダ人がかつて築いた城の跡も残されている。
それがこの安平の辺りである。

地図はコチラ

車かバイクで駅から20~30分。
台南随一の名所らしい安平古堡は完全スルーして♡

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周氏蝦捲
公式サイト(音アリ)

小姐のイチオシだったが、後で見たら駅前の「これわ」の隣にもありますた。。。

メニューはこんな感じ。
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45元(約155円)
うーん、高ぇ!!
さすが観光地価格である。

笑顔が可愛い小姐に炸蝦捲を注文する。

ニッコリ微笑みながら彼女が蝦捲を運んできてくれた。

何だか台南が好きになりそうです、アタクシ♡

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蝦捲と言っているが、具は豚肉や魚のすり身も入っていて
蝦は香り付けの感じが強い。

皮は網脂で巻いたものを揚げているのだろうか。
カリッとしていて美味しい。

まぁ、予想の範疇ではあったが・・・

店を出ると小姐がニコニコしながら話しかけてきた。
きっと彼女は豚骨ラーメン派だ。


折角安平まで来たんだし、もう一軒見てみよう。

すぐそばに、繁盛している店があった。

a0023740_22311135.jpg

陳家蚵巻
紹介サイト

ってなんだ。
今見たら牡蠣で有名な店だったのね・・・

何も知らなかったアタクシ。
ここでも蝦捲を頼んでしまいますた(-_-;)
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この店のファサードを良く見ると面白いことに気が付く。
看板の上の凸面鏡にお気づきだろうか?
このオブジェクトは恐らく風水関連と思われる。

台湾は香港と同じく風水に左右されている面が多々見られる。
事業のパートナー、出店地、開業日(火入れ)
大抵の台湾人は多かれ少なかれ風水に頼るらしい。

というか、全面的に依存している人の話をつい最近聞きますたが・・・



さて、ここ台南は台湾小吃発祥の地。
他にも食べるべき物は沢山ある。

次は・・・アレだな(-_☆)キラーン
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by wan_chai | 2008-04-26 22:42 | 食べ物 | Trackback | Comments(10)
 
もいちどレンタルバイク(3/26)@台南
台湾は本当に和食の店が多い。
先ほどの大戸屋はブレストやってる時のホワイトボードみたいに
キーワードが羅列してあったが、もう一軒のローカル系和食屋は・・・

a0023740_22441884.jpg


これわ


・・・ってなに?


もう一つの特色として、食品サンプルを置いている店が多い。
これは日本文化の象徴なのだろう。
日本の寿司店や鰻屋でサンプル置いてる所はなかなか無いが・・・

ちなみにほぼ全て塩ビ製ですた。(食品サンプルは時期とコストで材料がかなり違う。)


さて、どう考えてもバイクが必要だ。
駅の観光案内所にもう一度向かう。

何ですかね?この人だかりは・・・
a0023740_22474963.jpg

戦隊コス??
a0023740_22481879.jpg

どうやら、裏駅にある大学の学祭か何からしい。
魔女やお姫様やらヒーロー、海賊まで色んな職業の人がいらっさいますた。
何かパーティーとか組んで冒険が始まりそうです♡
アタクシも参加できますかね?職業は呪われた豚♪

・・・最初から呪われキャラですかと

il||li _| ̄|○ il||li



呪われた豚は一人寂しく観光案内所に行き、レンタルバイク屋の場所を聞いた。

「駅の裏にあります。1日100元です!」

「ブヒブヒ?(ほんとか~?)」

半信半疑で地下道を通って裏駅に出る。

おぉ、レンタルバイク屋がイパーイ♡
a0023740_22503973.jpg

話を聞くと、やはり125~150ccで一日500元という。

やっぱりね(-_-;)

ところが思わぬ問題発生。
パスポートをデポジットとして預けないと貸せないと言う。
交渉しようにも、駄目なら他へ行けと台湾には珍しくメチャクチャ冷たい。

それも4軒も。
もう駄目かなと諦め半分で入った5軒目でようやくコピーで貸してくれた。

125cc 1日500元(約1,700円)

バイクを出してきた二人がニヤニヤしながら

「台南は可愛い小姐が沢山いるぞ!」

とバイクのタンデムシートを指して笑う。
確かに台南、驚くほど可愛い小姐が沢山いるが
不細工な豚オサーンとバイクに乗りたい小姐はいないと思われ(ToT)



豚は一人寂しく海へと向かう・・・

   ヽ(T⑪T)ノブヒィィ
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by wan_chai | 2008-04-25 23:08 | 他国 | Trackback | Comments(12)
 
漢宮大飯店(3/26)@台南
「550元(約1,850円)のホテルなら漢宮大飯店です。そこの道です。」

駅構内にある観光案内所で安宿を尋ねると
小姐は日本語で案内してくれた。

「他は結構高いです。ここが一番安いです。」

地図を貰い、礼を言うとホテルに向かった。

暑い!
台中より5度は暑いんじゃないだろうか?

鞄を引く手がジリジリと日射しに焙られる。
目指すホテルはすぐに見つかった。
a0023740_15421951.jpg

「800元(約2,700円)です」

550元の部屋があるって聞いたと伝えると有るという。
あまりお奨めしない様なことを言うが、どうせ1泊である。

チェックインして部屋に入ると、なるほど
a0023740_1545665.jpg

窓も無いしスペースも無い。
TVは子供の頃に住んでいた小さなアパートで使っていたような代物だ。
チャンネルも4チャンネルしか無い。

まぁ、仕方無いな。


町工場みたいなガラガラ音のするエアコンを起動すると、荷物を置いて外に出た。

エレベーターにはこんな警告が
a0023740_15484132.jpg

マレーシアの一件以来、ホテル盗撮はかなり問題化しているのだろうか。
この文を見ると、かえって心配な気分になるが・・・

ホテルのガラス戸を開けるとモワッとした熱気に晒される。

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by wan_chai | 2008-04-24 16:02 | 他国 | Trackback | Comments(18)
 
自強號(3/26)@台中
次の目的地は何となく、台南にした。
高鉄ではなく、台鉄(台湾の国鉄)で向かう。

若い人は知らないだろうが、アタクシが幼い頃
JRは国鉄と呼ばれ、西日本や仙台方面に行く新幹線以外は
エル特急と呼ばれる特急列車で旅先に向かった。

就職する頃には既に新幹線網が発達していたので
出張で特急に乗る事は殆ど無かったが
子供心に、クリーム色のボディに赤いラインの列車に乗り込み
大人がペダルを踏んで青いシートをグルンと対座型にしてから
みんなで駅弁を食べるのが実に楽しかったものである。

台鉄にはまだ、その頃の空気が残っている。

駅舎に駆け込んだ時、時刻表脇の時計は発車1分前を指していた。
丸い窓がついた窓口で

「10時34分発の自強號を台南まで1枚!」

と怒鳴る。
一瞬、時計を見てたじろいだオサーン、すぐに発券してくれた。
a0023740_17102228.jpg

いやいや、写真撮ってる場合ちゃうやろ!>>自分

改札で

「地下を通って2番ホームから発車だよ。」

と教えてくれる。
国鉄同様、バリアフリーとかそういう言葉とは全く無縁な存在である。

ひぃひぃ言いながらホームに駆け上がった。
駅員が何やらアナウンスしている。

自強號は・・・いない。
間に合わなかったのか?!

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by wan_chai | 2008-04-23 17:45 | 他国 | Trackback | Comments(14)
 
建国市場(3/26)@台中
今日から暫く単独行動である。

朝、駅まで特急の時間を確認しに行ったついでに
駅のすぐそばにある建国市場で食事をしようと考えた。

しかし駅前から市場まで車がギッシリ詰まって大混乱になっている。
何だろう?

a0023740_21113726.jpg

人身事故ですた。。


仕方ないな、目の前にある食堂で飯でも・・・

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by wan_chai | 2008-04-22 21:25 | 食べ物 | Trackback | Comments(4)
 
阿滿姨庄腳菜(3/25)@日月潭
日月潭から山を下り、脇道に逸れると渋水地区のゲートがある。
それも陶土で作られた素朴な物。

果樹園や畑の様な所を抜けると目的の店が見えてきた。
a0023740_16144734.jpg

阿滿姨庄腳菜
阿滿おばちゃんの家庭料理と言った感じだろうか。

ここ、魚池郷地区は陶芸、紅茶で有名であり
このお店はこれら特産を体験できる民宿兼、レストランである。
ちなみに客家系。台湾には客家系、多いな・・・。

テーブル周りは全て枕木を使用しているそうだ。
a0023740_16372893.jpg

枕木を飲食店に使う場合、ホルマリンなどで匂いが問題になるが
ここはコーティングして処理もしてある。

田舎の民宿とは言え、かなりしっかりした仕事が印象的。
早速料理が運ばれてきた。

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by wan_chai | 2008-04-21 17:08 | 食べ物 | Trackback | Comments(8)


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