清純なオサーンの、チンケで退屈極まる旅行記

by wan_chai
 
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惻隠の心(11/14)@長安
中国に行った人なら誰でも思うだろうが
この中国人という人達は圧倒的に親切である。

過去の投稿にもあるように例を挙げると枚挙に暇が無い。

とりわけ外国人に親切なのは
かつて外賓と呼んで国策として大事にしていた名残とも言われる。


さて、目やにやらヨダレの白い筋をつけたアタクシ。
レセプションでチェックアウトを告げる。

「ところで、予約した羅湖往きの車だけど1時間後だよね?
 急いで食事してきたいので早めに手続きしてくれるかね。」


明らかに動揺を見せる小姐達。

「少々お待ち下さい。」

慌ただしくほうぼうに電話して話し合いを始める。
やれやれ、中国に限らず海外ではこういうミスが多いんだよなぁ。
アタクシぐらいの玄人だとこの程度のミスには動じないものだが。
ちっぽけな余裕を見せてフロント前のソファに斜め45度で腰掛け
読めもしない現地紙を拡げて見せる。←滅多に海外に行けない万年初心者

「お客様」

必死に駆け寄ってきた小姐にゆっくりと顔を向ける

「昨晩、ご予約頂いた車は5分前に出たのでキャンセルになっています。
 念のため、他の車を回せないか頼んでみたのですが
 他に乗客がいないので無理みたいです。真に申し訳ございません・・・」


なにぃ?!勝手にキャンセルだと!

ムッとしながら昨夜遅くに小姐が書いてくれた予約票を見てみる。

9:50発と大きく書いてある。

今の時間は10:00

まだ出発まで23時間50分もあるじゃないか
( ゚Д゚)ゴルア!




・・・アレ?


・・・出発時間を一時間 間違えてる?アタクシ?


「それから・・・」

本当にすまなそうな顔をした小姐が言葉を継ぐ

「客室に残っていたコチラとコチラ、お忘れ物ではないでしょうか?」

彼女の手にあったのは
アタクシの体温が残るほど生々しいお着替え袋と
持ち帰るために見苦しく値切って買った食べ物一式。


忘れ物キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

しかもV2達成♡



il||li _| ̄|○ il||li

「今から何とかしてみますから、もう少しお待ち下さい」


嗚咽になって言葉が出ないアタクシに微笑む小姐達。

もう、まるで天使です。
天使の携帯番号って何番だろう?
気になったので聞いてみようと必死に邪魔する話しかけるアタクシの肩を叩く手。

チッ!
うっさいなもう!
人が大事な仕事してる時邪魔するんじゃないわよ!

目に核融合並の怒りの炎を点したアタクシが振り返ると
ニッコリ微笑むジャニーズ系の黒服ベルボーイ。

口元を引きつらせながら
「にゃーにーかー?(`Å´#)」

喧嘩を売ってるとしか思えないアタクシに

「僕がバス乗り場までお連れします、お車までどうぞ!」

アタクシのゴミ袋みたいな荷物を持つと
さっさと車に積んでドアを開けて待っている。

急な展開によくわからないままアコードのリアシートに座るアタクシ。

助手席に乗り込んだ黒服君が運転手に何か告げる。
やけに爽やかで鼻につく←老人のヒガミ

バス乗り場はよく知っている長安酒店のすぐ側だった。
白タクに15元(約230円)払っていると
彼が荷物をヒョイと担ぎ、先を案内してくれる。

すぐにチケット売り場につくと、値段を教えてくれた。
そしてバスを探し出すと荷物を持って奥の席に荷物を固定する。

「このバスなら1時間程度で着きます。
 僕はホテルに戻ります!一路平安!」


ちょ・ちょっと待って!チップ位受け取ってよ!!

白い前歯を見せると
「チップは不要です!ありがとうございます!!」

どうしても受け取ってくれないので
タクシー代だと言って10元だけ受け取って貰ったアタクシ。

中国ではいつもバタバタするけど、助けられているなぁ。

エアコンの効いたシートに身を沈めると窓の日差しが温かく感じられる。
a0023740_12515288.jpg

やがて静かにバスが動き出した。

窓の外には昨日までと何も変わらない、ホコリっぽい街並みが見えている。
しかしどうもこのホコリっぽさが好きなのである。
a0023740_12521880.jpg

約1時間後、バスは深圳の玄関口 羅湖に到着した。
今や4~5年前の喧噪が嘘のような近代的な都市である。。
a0023740_12523721.jpg

何を食べようかな・・・
朝飯喰い損ねちゃったからなぁ。(完全に自業自得)
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by wan_chai | 2008-01-28 13:06 | 雑感
 
东莞鼎源时尚酒店(11/14)@長安
滞在最終日になって紹介するのもなんだが今回のホテルである。

ホ・ホテルって言ったって、あれだよ
あの、カラオケとかもあるし
ほら、少し横になって休んだ方がいいんじゃないかと思ってさ
の・飲み物とか買ってちょっとだけ休んでかない?
いやいや、あの、変な意味じゃなくてさ


とか、声を裏返しながら行くホテルじゃなくて(フリなげ~)
お泊まり♡する方のホテルである。

アタクシ、元々宿に頓着しないので気にしていなかったのだが
現地の人sammiさんが本人の数億倍(推定値)心配して予約してくれたホテルは

东莞鼎源时尚酒店

コチラのサイト1泊198元(約3,100円)だった。
ぱーたいさんにお聞きすると、やはりお奨めとの事。

希望の予算が200元以下でLAN環境ありだったので
ブロードバンド接続無料のここはバッチリである。

外観のデザインは結構ぶっ飛んでいる。
a0023740_21325586.jpg

何だか埼玉県の国道沿いを走ってると青く光ってる建物みたい♡

でも、ここはそういう

サウナとプール付きだって、ちょっと試してみない♡

とか言うようなホテルではない。
(いい加減、ひつこい)

中に入ってみた
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by wan_chai | 2008-01-25 21:57 | 雑感
 
旧的味(11/14)@宝安
虎門→長安→沙井→城区→長安

と効率悪く、かつ悪条件の中を走ってきて疲労困憊のアタクシ達
(※運転していたのは全てぱーたいさん

最終ラウンドを迎えたボクサーの様にヨロヨロしながら
十与次さんのお店へ転がり込む二人。
もう、クリンチとかしちゃうから♡
※しません(ToT)

完全に営業妨害としか思えないアタクシ達を
(表面的には)快く受け入れてくれた十与次さん。

「食事はどこへ?」

そう言えば、ホテルの周りは火鍋屋が3点ほど密集していて
見ると、犬と羊の火鍋が多かった。
てっきり、この辺りに多いと思っていたアタクシ

「羊肉食べたいので火鍋屋とか・・・」

十「・・・。」
ぱ「・・・。」


顔を見合わせるお二人。
そしてあちこちに電話して下さいますた。
その時の一部のやりとりがコチラ
※ちなみにアタクシ、VIPというよりゴミの方がお似合いです♡

軽いフリで東莞全域を混乱に陥れたアタクシ
ネタのつもりで失言騒ぎになった政治家の気持ちがよくわかりますた。。
_| ̄|○


さて、そんなわけで(?)海鮮料理を食べに行くことになった3人。
ぱーたいさんが限界の為、白タクで宝安へ。
今日、この高速に何回乗ったかな。。
ちなみに この広深高速、結構料金が高く
アタクシなどは自分の車だったら一生に一度も走る事は無いだろう。

着いた店はコチラ
a0023740_1413880.jpg

宏达海鲜野味菜馆
何故か看板と名前が少し違うが
深圳の地元ガイドには必ず出る有名店らしい。
情報サイト
見た目は全くショボいが・・・。

まずは海老なんぞ
a0023740_142562.jpg

シャコも一緒に
a0023740_1422092.jpg

これは・・・何だっけ?
豆腐?←リアルに忘れた人
ハマグリ茶碗蒸し(named by 十与次さん)
a0023740_1423781.jpg

すくってみるとこんな感じ
a0023740_143039.jpg


海鮮炒麺
a0023740_1431576.jpg

最近のレストランでは内照式の看板を構えてお揃いの制服を着た小姐が
ニッコリ笑ってカタログの様なメニューを持ってくるが
どれを食べてもパッとしない、日本のファミレスの様な味ばかりである。


昔、と言ってもたかだか5年くらい前だが
深圳駅から建設路を歩くと若い鶏達が一斉に袖を引い・・
じゃなくて左のガード下に海鮮レストランが並んでいた。

またたくネオン管の下でシミだらけのテーブルクロスだったが
安くて美味しい店が多かった。


ここはそんな、昔の小姐味を思い起こす味である。
中国の外食産業も資本化が進み
レシピを見てアルバイトが調理する時代になりつつある。
日本市場のように、最大公約数に均一化された
つまらない味の店が増えてきているという事でもある。


美味しい食事に満足して席を立つとすっかり真夜中になっていた。
いよいよ長かった長安滞在も今夜で終わりである。
店のすぐ前を走るせせらぎが耳に心地良い。
遠くで胡弓を奏でる音も聞こえる。

滞在中、大変お世話になったお二人に御礼を告げてホテルへ戻った。

明日は羅湖に寄って香港である。
今回は宿があるだろうか?←いつも行き当たりばったり
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by wan_chai | 2008-01-20 14:11 | 食べ物
 
東莞ミッドナイト(11/13)@東莞
レーシングカートと言えばモータースポーツの基礎で
下は小学生から老人まで幅広く楽しまれている。

アジア地区では物価の安さを享受できる為、アタクシも各国で楽しんでいる。
過去に投稿したバンコクプノンペン
他も数カ所。

深圳にもカート場があると聞いたことがあり、調べてみた。
深圳极速赛车场

場所は長安から30分ほどの場所である。
時計を見ると、クローズまで1時間を切った所だ。

ぱーたいさんと顔を見合わせると、急いで車に乗り込んだ。

問題は、わかりにくい地図である。
WEBにも簡易的な地図しか無く、土地勘のあるぱーたいさんでもわからないという。

高速を降りたのはクローズ30分前。
ギリギリだな・・・と思っていた・・・が・・・・

全然みっかんねぇ


この後、周辺をグルグルと1時間以上も走り回った二人。
原因は急ピッチで進む開発。
地図にある目印が無くなったり移転したりして
全く役に立たなくなっていた。
a0023740_20521699.jpg

トドメがゲートである。

通行止めになっており、セキュリティが通行止めだとのたまう。
確かに ここからは某石油会社の敷地になっている様だ。
念のため、この辺にカート場は無いかと尋ねると
ここの奥にあると言ってゲートを開いてくれた。

だったら、通行止めとか言うなー!!ヽ(`Д´)ノ ウワアン

そして、閉園から1時間半を過ぎて
へとへとになった我々を迎えたのは真っ暗になったコースと看板であった。
a0023740_2054469.jpg

次回、リベンジしちゃる!!

その後
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by wan_chai | 2008-01-14 21:30 | 雑感
 
prologue(11/13)@虎門
東莞と言えば今や華南の中心都市の一つである。

とは言え、イメージしにくいが
wikiに簡単な概略が出ている。
地図はぱーたいさんの中国東莞海外生活情報局TOPページの方がわかりやすい。

wikiにも出ている通り、虎門は最も古くから水運で栄えたエリアであり
水門では住み込みの門番が巨大なモンキーレンチを抱えて座り
古い商家の間を道が蛇の如く進む旧市街の雰囲気も多く残る。


暫く進んだ所でぱーたいさんがFitと共に登場053.gif
a0023740_1924259.jpg

何だか、Fitがドエライことに♡

・・・良く見ると、ぱーたいさんとは似ても似つかないオバハンですた(+_+;)
(先日の物乞いと言い、酷い間違いばかりしてるアタクシ)←愛人失格

この後、無事に本物のぱーたいさんが登場。
ようやく念願の2世ちゃんにご対面♪
おおっ
まさに中国的孩子♡という感じで可愛らしい^^

奥様と2世ちゃんに手伝って頂いて用事を済ますと
ぱーたいさんの邸宅にお二人とお別れ。
長安鎮の十与次さんのお店へ向かった。

今日も予約がイパーイな十与次さん。
厨房は仕込みで大忙しですた。

a0023740_19142683.jpg


なんかくるしいで・・・



これが食材?
食材??



さて、十与次さんの営業が終わるまで時間があるので
どこかへ行こうと言い出したアタクシ。

そう言えば、深圳にアレがあると聞いたんですが・・・

・・・この時、ぱーたいさんは
これほど長いドライブになるとは夢にも思っていなかった。多分。

えぇ、アタクシも♡
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by wan_chai | 2008-01-11 19:23 | 雑感
 
时尚之都でランチ(11/13)@虎門
虎門は何回か投稿している歴史の街の他に
世界中のバイヤーが集まるファッションの街(时尚之都)という顔もある。

事実、集積した被服と布の市場は規模も品質も相当な物である。
その中心に位置するのが黄河时装城(公式WEB)。
国際交易会のメイン会場としても知られている。(この日は開幕直前)

今回は別段の興味もなく、十与次さんの車から降ろして頂くとそのまま素通りした。


裏の2元ショップでゴミみたいなアクセを値切っていたら←ケチ
人がドッと吐き出されてきた。
時計を見ると正午である。

そう言えば、黄河时装城には食堂が見当たらなかった。どこで昼飯を買うのだろう?

ミニスカートの小姐達の後をフラフラついていく浮浪者風のオサーン一名。
公安が見ていたら投獄確実です♡


ほぼ全員が目指した店はすぐに見つかった。
a0023740_114358.jpg

もの凄い人だかりの奥からゴォーと言う炎の音と
中華鍋が五徳にぶつかる鉄の音が店員の怒鳴り声とぶつかり合っている。

中国の中・高級レストランって美味しい店が少ない。
中味よりも格式やハード面の立派さにこだわるからである。
中国で美味しい物を探すなら圧倒的に庶民の店に限る。

早速人垣に潜り込んで中を覗いてみると・・・


ぶっかけ飯キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
タイやベトナムでもお馴染みのアジアの王道である。
a0023740_11481635.jpg

よぉし、オッサン 負けずに頼んじゃうぞ♪




(5分経過・・・)




全然近付けないアル

il||li _| ̄|○ il||li←負け犬(しかも野良の老犬)


実はアタクシ、給食当番の時にカレーをみんなから少しずつ減らして
最後の自分のカレーだけ自然を装って多目にするという
最高難度の技を持っており
一時は紫綬褒章人間国宝の噂さえあった程である。

そんなねばり強さを発揮して←全然関係無い
ようやく多目にゲットー049.gif(単に売れ残りそうだったらしい)
a0023740_11521989.jpg

おかず5種類。酢豚と卵以外は野菜炒め系ばかりにした。
しかしこの酢豚、パイナップル入りで日本の物と同じ味付けだった。
中国で見たのは初めて。


こういう店の難点はご飯がパサパサしてイマイチ。
日本の外食チェーンのように魔法の粉を使えば良いのに♡
えぇ、先進国ニポーンには炊飯添加剤とか炊飯用酵素とか保存液とか
黒魔術がイパーイありますから。

ph調整剤も大量に入れれば真夏でも常温で3日間腐らない
安全大国日本仕様弁当の完成!


期限ラベルや廃棄食材とか使い回しちゃうぞ♡



・・・そこまで日本化しなくて良いと思いますが(+_+;)


食後は軽く蒸餃子
a0023740_128492.jpg

そして珍珠奶茶
a0023740_1294473.jpg

を飲みつつ、旧市街を歩いて行く。

携帯で連絡して
この先にある港脇でぱーたいさんと落ち合う事にした。
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by wan_chai | 2008-01-07 12:23 | 食べ物
 
犬も食わぬ(11/13)@長安
昨日の包子がイマイチだったのがちょっと悔しかった。
包子でハズすなんて滅多に無い経験だが。。


引き続き街中を散策するともう一件包子の店があった。
a0023740_15592250.jpg

天津狗不理

天津の犬も食わない?!?!
なんちう名前の店ですかと。

とはいえ、中国なので何か意味があっての店名だろう。
ここは一発、ビシッと由来を聞いてやろう・・・

「あの、ちょとスミマセーン」

「・・・(ジロリ)何を買うの?」

「・・・野菜マンとシュウマイくだちゃい053.gif

「1元3毛(約20円)だよ」



il||li _| ̄|○ il||li


半べそで薄いポリ袋から中味を取り出す。
a0023740_1672070.jpg

菜包の中味はニラ。
a0023740_1675966.jpg

焼売は糯米のタイプ
a0023740_1682754.jpg


やはり気になったので店名の由来を調べてみた。

狗不理包子は1858年開業の天津の有名な包子チェーンで店主の幼名を狗子と言った。
その包子は袁世凱のいた天津より皇室に献上され、西太后による絶賛で人気を集めた。
この為、狗子は包子作りに熱中するあまり客と話す事さえ無かった。

人々はそんな様子を見て

狗子卖包子,一概不理,
狗子は肉まんを売るだけで、(他には)一切構わない


と言ったのが狗不理包子という名前になったらしい。

納得である。

今日はこれから十与次さんに同乗させて頂いて虎門に向かう事にした。
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by wan_chai | 2008-01-04 16:22 | 食べ物
 
新年快楽2008
a0023740_0104999.jpg

本年もよろしくおながいいたします。

m(_ _)m


と珍しく真面目に挨拶してみる。


お年玉は香港上海銀行、又は中国銀行かシティバンクにて
24時間365日 絶賛受付中です053.gif
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by wan_chai | 2008-01-01 00:13 | その他


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