清純なオサーンの、チンケで退屈極まる旅行記

by wan_chai
 
<   2006年 04月 ( 16 )   > この月の画像一覧
 
名牌@中国
広州でお世話になったkenchanさんの投稿からTB。

過去、何回か取り上げている優の良品
これはモロに偽物だったが、どうやら
これもニセモンだったみたいですね。。

そもそも、中国では「優の良品」の商標権を認めないとか!

しかしデスよ、その理由が
「商品の名前が直接商品の品質を表す内容であってはならない」
という法律であるとしたら引っ掛かるモンいっぱいあるじゃなかですか!
だって外国語も不可なわけですからね。

Oishi(タイ)も駄目だし
MINI(一応ドイツ)も駄目←品質じゃないからOK?
BONAQA(ラテン語?)も駄目でしょ?

・・・意外に少ないな(-_-;)←思いつかなかった人

もしかしたら香中で多い〒〃勺ラ乂日本語は商標対策だったのでしょうか?

いや、日本も普通にデタラメ英語で溢れてるし・・・イタリア語も・・・・。


ちなみに、今更ことわるまでもないかも知れませんが
優の良品を扱うAJIICHIBANは激 香港企業です。

勿論、こういうのも商標権は認められないわけですね・・・
a0023740_1540168.gif
アタクシの事ですがナニカ(-_☆)キラーン

penang8さんの良の優品ってか?@ペナンにもTBさせて頂きマスタ♪

完璧、負けたアル・・・
il||li _| ̄|○ il||li
[PR]
by wan_chai | 2006-04-29 15:45 | 雑感 | Trackback(1) | Comments(16)
 
恭喜恭喜kimcafeさん
過日、5のつく女性の企画で
冥土カフェOFFをやった時にお会いしたkimcafeさんが←確信犯的リンク間違い♡
今週のピックアップブロガーに選ばれまスタ!
「kimcafeのB級グルメ旅」のkimcafeさん登場!

おめでとうございます~!


え?!kimcafeさんが人見知り????
あの晩、いきなり二人で語り明かした様な気が・・・
っちうか、そもそも言い出しっぺの5さんがいなかった気が・・・・

アタクシと違って堅気の身でありながら各地を回って食い散らかし取材されている
本当に真面目な方です。
a0023740_2361768.jpg


ところで国内のベスト2、どちらも築地なんですねぇ。。
アタクシはこれから暫くその側に居着きますので全制覇しちゃいますYO!
もう、深夜に帰宅して読んで以来悶絶してますから!


・・・ホルモン煮喰いてぇ~(ToT)←思い出したらしい
[PR]
by wan_chai | 2006-04-28 23:06 | その他 | Trackback(1) | Comments(16)
 
兰博基尼@深圳
一国におけるモータリゼーションの成熟度を測る指標として
スポーツカーの比率を見ると理解しやすい。

なぜなら、スポーツカーなんてモノは
社会にとって何の役にも立たない無駄な存在だからである。
そもそも芸術なんて、生活必需品とは対局にある存在で
音楽や絵画が無くても普通の人間は生きていける。(質はともかく)
この世にFerrariが無ければ死んじゃうなんて言い出したらもう完全に病気である。
えぇ、アタクシは間違いなく病気ですが(-_-;)それも重篤。

ほんの3年位前まで中国のモータリゼーションは
ステータスと道具としての黎明期を経て個人所有への移行段階だった。
その当時、深圳で見たまともな2ドア車はこれ位・・
a0023740_14154617.jpg


しかもよく見ればダブルナンバーじゃなかですか!
(-_-;;)中国違うし

それが今や
a0023740_141636.jpg
Lamborghini(兰博基尼) Gallardキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
日本でも軽く2千万円以上するガヤルドだが
中国価格は298万元(約4,300万円)!

まぁお安い♡

Ferrari(法拉利)612は368万元(約5,300万円)
最高額紙幣の100元札36,800枚分ですよ!
中国の物価を考えれば失禁モノですから!
もうジャジャ漏れ♡

しかし、ゴミや落荷が散乱して穴だらけの道を
マンソン数戸分の値段の車で走るのね・・・
これはイタリア自動車文化への冒涜ではないかと(-_-;)

ちなみに、以前紹介したAlfaRomeo159
イタリアバージョンのCMを見つけまスタ。

ナンカもう・・・凄すぎ。。。
これが車のCMですかと。
重いです。色んな意味で。


もっとも今のFerrariもLamborghiniもA/Tばかりで運転も簡単。
スポーツカーというより、ただのステータスカーになり下がってますがね・・・。←ヒガミ150%

可愛い赤ちゃんにウカレポンチ♡なぱーたいさんの
クイズ!ナンバープレートからTBさせて頂きますた。
[PR]
by wan_chai | 2006-04-27 14:28 | 雑感 | Trackback | Comments(16)
 
不動如山@深圳
初めて中国に入った時、驚いたのは駅前の成人保健品店
高速で目の前に現れた巨大な動く山だった。

それはタクシーで高速に乗ってすぐ。
前を走っていたトラックの向こう側に見えた。
苛立った大型車が左から追い越した後に見えた物は・・・


a0023740_11461165.jpg
(※画像は先日広州で見掛けた物。)


廃棄発泡スチロールの山

このおばちゃんは手で引くので4袋しか積んでいないが
高速で目撃したそれは6袋を積みあげてバイクで引いていた。
その高さは大型トラックを遙かに超え
その速さは自転車よりも遅かった・・・。


積み付けの技術も凄いけど、荷崩れしたら大事故になるだろうに。

実際、上海の高速では大きな箱が散乱していて
目の前の車がスピン寸前で路肩に停止したのも目撃している。
というか、アタクシの乗ったタクシーにも箱が装着されちゃいマスタ。

富士急ハイランドやナガシマスパーランドよりよっぽど絶叫系かと!
もう、女の子連れには最適♡

激 命懸けですが・・・。
[PR]
by wan_chai | 2006-04-25 11:48 | 雑感 | Trackback | Comments(28)
 
落日?@香港
2005年より噂されていた三越の存続問題が決着。
遂に香港最後の日系デパートが撤退を決めた。

三越、香港店を9月に閉鎖・日系百貨店が姿消す

過去、
大丸(1998年閉店)
伊勢丹(1996年閉店)
松坂屋(1998年閉店)
そごう(2000年売却)
東急百貨店(1998年売却)
西武百貨店(1996年売却)
三越(2006年閉店予定)

こんなにも多くの日系デパートがあったのに・・・。
いや、三越はあまり使わなかったけど、地下の百佳超市はどうなるのかと。。。
a0023740_23401396.jpg
それにしても銀座より遙かに高い香港の家賃って(-_-;)
[PR]
by wan_chai | 2006-04-23 23:43 | ビジネス | Trackback | Comments(18)
 
特別室@銅鑼灣
洗面台のタンブラーはBaccarat
合い鍵につけたストラップはSwarovski


そんな成金趣味一流品を愛するアタクシはリヤドロの陶人形が大のお気に入り♡

ちなみにLLADRO(スペイン語でヤドロ)の登録名がリヤドロになったのは
日本で当初読み間違えて有名になったかららしい。(LladroLiadroと間違われた)

香港に行くと必ずショップに足を運んでいる。
銅鑼灣の時代廣場(TimesSquare)にあるLANE CRAWFORDの中。
a0023740_12224721.jpg
いつもの店員と目が合うと奥の特別室へ入る。


木で出来たドアを静かに閉めると そこは石造りの静寂の空間。
a0023740_12225893.jpg
水の流れる音を聞きながら中に進んで行き奥の小部屋に入る。

蓋を開けて膝をつくと水をすくい、静かに喉を潤す。

その味たるや!!
[PR]
by wan_chai | 2006-04-21 12:26 | 雑感 | Trackback | Comments(26)
 
春な忘れそ@灣仔
香港のイメージと言えば、近代的な高層ビルと旧来の雑多な集合住宅が
混淆して醸し出す独特の雰囲気であり それが魅力でもある。

特に灣仔、この街はアプローチ手段がMTRの場合とトラムとでは大きくイメージが変わる。
MTR側、維多利亞灣に面したエリアには近代的なビルディングが建ち並び、
スーツ姿の人々が英語で携帯に向かって商談しながら足早に通り過ぎる。

一方、トラムから山側に歩くと折り重なった看板が続き、路面の籠にはゴミが散乱して
海洋公園の檻から脱走してきたとしか思えないようなオサーンが
広東語で公園の消火栓に向かって何かを必死に説得し続けている。

昔からこのサファリエリアには安くて旨い飯屋も多かった。
しかし今や・・・
a0023740_12241435.jpg
ガラーン
a0023740_12243433.jpg
ガラーン

以前から進められていた立ち退きが本格化して
街はその主を失ってしまった。
a0023740_12245077.jpg
中環、金鐘と銅鑼灣の間にあるという立地から致し方ないのだろう。
この界隈ではこれ以外にも再開発の予定がイパーイ。

あのゴリラオサーンはこれからは誰と話せば良いのかと・・・


東風吹かばにほひおこせよ梅の花 主なしとて春な忘れそ
                              (菅原道真)

[PR]
by wan_chai | 2006-04-19 12:27 | 雑感 | Trackback | Comments(22)
 
ヒバリのこころ@BKK
ロビンソン百貨店バーンラック店は10年以上前から足を運んでいる店だ。
ここのローカル臭がプンプンしてるフードコートで見覚えのある看板を見つけた。
a0023740_1532169.jpg
タイすかいらーくキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
よく見るとロゴも日本語風で一瞬タイ文字じゃないように見えてしまう。

これは勿論 本物のすかいらーくグループで
フードコートを中心に日本食を提供している。

衛生管理も日本と違ってちゃんとやっている様だ。
そもそもオープンキッチンなので
日本の店舗の様なMGRが賞味期限の貼替えやメイトが落ちた食zピーーーー(自主規制)

激 安全そうです♡


※ちなみに看板は多分ヘソ有りでした




♪目をつぶるだけで遠くへ行けたらいいのに

spitz 「ヒバリのこころ」より

[PR]
by wan_chai | 2006-04-17 15:11 | タイ | Trackback(1) | Comments(26)
 
空@高野山
夢を見ていた。

夜更けの奥の院参道は不気味なほどに真っ暗で
木立の上から届く僅かな月明かりの中
歩くでもなくふわふわと漂う様に進んで行く。
古木の幹に埋まった像や地蔵が道標の代わりに所々浮かび上がって見える。
a0023740_1734823.jpg
やがて御廟橋に差し掛かると遠くから聞こえる読経の声。
灯明に照らされて川に幾本も立つ卒塔婆が何かの生き物のように蠢いている。

憑かれたようにじっと見入っていると次第に読経の声が大きくなり
それは加速度的に、ついには耳元ではっきりと聞き取れる様になってきた
逃れようにも逃れられない・・身をよじってもどこまでもついてくる・・・


「・・・おはよう日本・・NHK・・ニュースをお知らせ・・」



激 わかりやすいお経キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!


隣の早起きジジイオサーンでした。

もう、起き抜けからボリューム全開♡

そしてTVをつけたまま朝食を食べに行く二人。
ちなみに食堂はアタクシの部屋を挟んだ反対側。
なんてステキなサラウンド効果(号泣)

果たして5分後、食堂から怒声が響き渡る。
言った事が相手に通じなかった事をなじって
10分以上も怒鳴り合いした後、ミーティングルームで延長戦。

若者顔負けの持続力♡

自分の親より年喰ったオサーンのあまりに子供じみた喧嘩を後に宿を出る。
あのオサーンに奥さんがいたら気の毒だな・・・
と架空の人物に同情しながら。

やっぱりというか、食べ物屋はどこも開いてない。
ただ一件、ベーカリーが開いていたので
カツサンド2個チーズクロワッサンカスタードパイを金剛峯寺の門前で食べる。
a0023740_1744177.jpg
さて、軽く飯も食ったし 写経でもやってみようかな。
大師教会では部屋を開放しており、誰でも写経が出来る(激 有料♡)。
昨日と違って普通の女性が受付に出て来た。
一通りのやり方を聞いて筆ペンで般若心経をなぞっていく。
小学校の「かきかた」の時間みたい。←真っ黒にしても上達しなかった人(-_-;)

西遊記の玄奘三蔵が翻訳・要約したと言われる(近年では懐疑的)般若心経
題目を唱えれば功徳があると説かれるより余程説得力がある気がする。

とか何とか言いながら
後半、脚が痺れて走り書きどころか殴り書きみたいな般若心経を奉納したアタクシ。
全くもって馬の耳に粘土でしたがね(-_-;)ヤレヤレ

そもそも、高野山では弘法大師を神格化(仏?)しすぎて
素人目には仏教の教義や空海の言葉から離れた大師崇拝になっている気がする。
逸話もカルトっぽいものばかりで萎え萎え。
もっとも空海の大衆人気はカルト受けした面があるのは否めないが。。。
a0023740_1751264.jpg
その大師崇拝の究極こそが遍路であり(悪いという意味ではない)
金剛峯寺はスタンプラリーのゴール地点としてお遍路装束の老人達が次々来る。
今日は土曜日なので特に多い様だ。
1時間に1本のバスで帰ろうと急ぎ足で歩いていた時

金剛峯寺の前ですれ違ったお遍路オサーン1名に呼び止められて振り返る。

「ちょっとあんた、シャッター押してくんないかな!」

強引に渡されたデジカメで門をバックに撮った所
モニターを見て口元を歪ませながら

「駄目だよコレじゃ!これじゃどこかわからんよ!
 ちゃんと この文字を入れないと。
金剛みね寺の!」

「はい・・どうもすみませんでした・・・。」

激 叱られて撮り直し。
ようやく2枚目で

「うーん、字が小さいけど まぁええわ!

時間ギリギリのバスに向かって走りながら
朝のオサーン×2はまだ怒鳴り続けているのか
写真のオサーンは満願成就出来るのかと心配でちょっぴり食欲不振なアタクシ。
気が付いたら山を下って大阪に出ていますた。

山内の金稼ぎに奔走する世界遺産の寺とステキな参拝者達の強烈なエネルギー。
日本の仏教ってまだまだ捨てたもんじゃない鴨♡
ジョジャとSugataにはあまり見せたくないデスが(-_-;)

バス出発までに食べた物
[PR]
by wan_chai | 2006-04-15 17:20 | 他国 | Trackback | Comments(16)
 
入唐求フォー♡@高野山
参道の石畳をつと離れて茂みに分け入り、苔むす老木に手を当てて息を潜める。
幹にそっと耳を近付けるとゴボゴボという木の音が聞こえる。
齢五百年を超え、中には千年を数えるものさえある高野杉はまだまだ壮健だ。。
a0023740_236013.jpg
頭上高くで葉擦れが聞こえ鳥のチチッという声が飛んでいく。

参道近くには名だたる武将の墓が建ち並び、その威を示しているが
一歩入った所では倒壊し、人知れず苔に埋もれた墓が散見される。

「・・・。」

どうも地蔵とかがコケてると気になるアタクシ。
ナゼか日の暮れかけた高野山で誰の物かも解らぬバラバラの墓や宝塔を
何本も立て直しちゃいましたよ!
墓守ですかと!

それにしてもここに信長秀吉政宗が祀られるのは解る。
しかし、秀吉が討ち取った(と言われる)明智光秀
豊臣家に弓引いた徳川家石田三成とか
上杉家武田家まで仲良く祀ってあるのは不思議な気分である。
a0023740_2362398.jpg
俗っぽさ全開の高野山にあってこの奥の院、
なかんずく大師が生きたまま(秘中の秘で実際の所は謎に包まれている)
祀られる御廟周辺には厳かな空気が漂う。

灯籠堂には灯明が(激 電球ですが!)ズラリと並び
真ん中には日中平和祈念の灯明が吊るされる。

空海が唐で修行に打ち込んだのは有名だが金剛峯寺の襖絵には
当時の文化の素晴らしさや人々の勤勉さに驚く内容が描かれており
唐に対する思いの強さが窺い知れる。

残念ながら伝える相手の中国人観光客は一人もいませんでしたが・・・(-_-;)

さて、奥の院を抜けたら焼き餅を食う。
a0023740_2364835.jpg
んー?
ナンカ最近食べた気が・・・

夕刻 飯を喰おうと街を徘徊するも17時半を過ぎたら食い物屋は殆ど全滅(+_+;)
仕方ないので、焼き肉とお好みを出してる店でナゼか野菜炒め定食

その後、買って帰った胡麻豆腐をYHの部屋で食べる。
a0023740_237476.jpg
うーん、まぁまぁかな。←1箱2パックを丸食いした人

食後にコンビニで買った菓子を食べて床に就く。
12畳くらいの広い部屋で一人静かに寝・・・

ガラガラッ

「あ~すみませーん」

22時ごろ、突然オサーンの声が枕元に響く。
予約無しで飛び込んできたらしい。
15分くらい入り口で大騒ぎした後、部屋でいきなりテレビ音量全開♡

うるせぇぞ!古舘伊知郎(@報道ステーション)!←激 八つ当たり

この爺様達、耳が遠いらしくて1時間くらい大声で話し続けてくれますた。
もう、耳栓も役に立ちませんから(ToT)

っていうか


見ないならTV消せ!


使わない電気は消しなさい!
お母さんに怒られますよ(ToT)

そして苦難は翌朝へと続く・・・_| ̄|○
[PR]
by wan_chai | 2006-04-13 23:12 | 他国 | Trackback | Comments(20)


タグ
ブログパーツ
最新のコメント
最新のトラックバック
屋台のトウフー
from ポンポコ研究所
ひも
from ポンポコ研究所
"Pizza怪獣"なayo。
from lazy*ayo
新春は、田舎をサイクリング
from ポンポコ研究所
プリンス粥店(โจ๊กป..
from ポンポコ研究所
以前の記事
2014年 09月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月
2004年 06月
2004年 05月
検索
MENU
ライフログ
カテゴリ
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
関連リンク