清純なオサーンの、チンケで退屈極まる旅行記

by wan_chai
 
カテゴリ:車ヴァカ( 18 )
 
ショッピング(4/30)@香港島、旺角
二人がHUBLOTやPatek Philippeのニューモデルを眺めているのに付きあった後は
Jackの行きつけの店に行くことになった。
今度は車のステアリングはアタクシが握る。
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ってあれれ?店内ですよ?
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実は港島サイドのとあるビルの地下が、スーパーカーのショールームになっていて
百台近くのスーパースポーツが並んでいる。
Jackが昨日、電話していたブローカーもここの出店者の一人らしい。

ここで一通り見てわかったのが
香港では99%近くがRHD(Right Hand Drive=右側が運転席)で、A/Tである。
Jackが日本に来た時に

「何でwan_chaiの車はLHD(左)なんだ?」

と不思議そうに聞いていたのを思い出した。
左側通行の香港でLHDをDriveするのにはスペシャルライセンスが必要な為
殆どニーズが存在しないと言う。

しかし、RHDには弊害も多い。
カーマニアなら周知の通り、RHDは右前輪が邪魔になる事が多く
通常は少し後ろ寄りに座る事になる。
が、それもできないスーパースポーツの場合は・・・

こうなってしまう。
a0023740_21111455.jpg

通常のブレーキペダルの位置にスロットルペダルがある為
A/Tだと踏み違えによる駐車場特攻事故がよく起きるのである。

まぁ、観察はその程度にして
なかなか面白い車が多い。

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by wan_chai | 2011-08-25 21:46 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(22)
 
サトリアネオ発売
文明が進化すると、人間性は退化するとよく言われる。
退廃しきったローマ文明の例をあげずとも、歴史はそれを証明している。

実は、ずっと書きたかったのに書けなかった投稿がある。
以前紹介した、マレーシアのプロトン社が作っているサトリア・ネオが
遂に日本で発売されたのである。

以前の紹介

発売元は日本のラリーシーンで知らぬ者はない、キャロッセである。
公式サイト

今の日本にはまともなスポーツカーが数えるほどしか無くなってしまった。
特に、貧乏な若者(アタクシは若くないのにビンボなままですが・・・(-_-;))
がモータースポーツのベース車として維持できる
1,300~1,600ccクラスの素性の良いスポーツカーは
SUZUKIのスイフトスポーツと日産のマーチ12SR位。
でも、正直どちらもベースがおばさんの買い物車なので致命的に高重心。

我々、古くからモータースポーツに関わっていた人間でなくても
日本の自動車文化が退廃しているのは明らか。
何しろ、最大メーカーのトヨタがスポーツカーを作れないのである。
(作らない、のではない。既に長期間作っていないので技術力が無い。)

そんなノスタル爺なアタクシが待ちわびてるのは、コレ。


LOTUS

1980年以前に生まれた中高年男性は、この名前を耳にするだけで
血圧がちょっと上がって降圧剤が必要になる筈だ←どんだけ爺ですかと。

コーリン・チャップマン、ロータス・ホンダ、ロータス・ヨーロッパスペシャル
ロータス123
いや、最後のそれは関係ない。と言うか、知ってる人もいないだろ・・・

いずれも憧れとロマンを呼び起こすに充分なキーワードである。
日本に投入してくれないかなぁ?

それにしても、動画の走行シーン
めっさ遅くて泣ける(ToT)
もっといいドライバーいないのん??

本家の英語サイト
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by wan_chai | 2011-06-06 23:50 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(8)
 
Take 5@Audi TT RS
5と言う数字は実に不思議な数字だ。

五行、五穀、五臓、等々バランスが良く
ペンタゴン(五角形)も黄金比を持った美しい多角形だ。

一方で五拍子となると、安定感のある四拍子とテンポの良い六拍子の中間で
どこか腰の落ち着かない不思議なテンポになる。

車の世界では、軽く吹けるが振動が多い四気筒エンジンと
バランスが良い六気筒エンジンの中間で
軽く吹け上がるし、マルチシリンダーのメリットも享受すると言う
五気筒エンジンが僅かに存在する。

この五気筒エンジンで知られるのがドイツの自動車メーカー Audi。
この会社を世に知らしめた車がQuattroだった。
1980年、Audiは乗用車にAWD(四輪駆動)を積んだQuattroを発売した。
乗用車にAWDを搭載した先駆者は富士重工(但し、バン)だが
Audiのそれはラリーで勝つ為のスポーツカーだった。

現代スポーツカーの世界でAWDが常識となっている事を鑑みれば
Audiの先見性と技術力を窺い知ることができよう。

そんな歴史を思い起こさせる、直列5気筒ターボ+AWD"Quattro"の
スポーツモデルを昨年、Audiが発売した。

Audi TT RS
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スペックは最高出力250kW(340PS)、最大トルク450Nm(45.9kgm)
車の、特に欧州車のキャラクターを数字で示してもピンと来ない。
確かに、250kW程度の出力を出す車は今やゴロゴロしている。
極端な話、100万円以下のランエボをライトチューンするだけでも
簡単に超えてしまう。
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この車のキィを渡されて走り出した時も
率直に言ってスポーツカーとしてはありふれた動力性能だと感じた。

最初の信号待ちでシフト手前にあるSと書かれたボタンに気付く。
試しに押してみよう。

おっ??
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ドスの利いた野太い音が周囲の車を威嚇するように響き始めた。
クラッチを切って1速のゲージにシフトレバーを押し込むと
更に音は強まって、車が意志を持ったかの様にドライバーを誘ってくる。

「行かせろ!」と。

まるで、いきり立つ猛獣を抑えている気分だ。
スロットルを開けて、軽いクラッチペダルをリリースするや否や
まるで後ろに追突されたかの勢いで飛び出すTTRS。
3,000rpmを超えてからは文字通り、咆哮を上げて道路をかきむしる。
この、まさに猛獣の様な咆哮は少々刺激的に過ぎる。
必要以上に目立ってしまうので注意が必要だ。
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とは言え、この程度の加速はポルシェ911やBMW Mシリーズでも味わえる。
とかくプレミアムスポーツでは動力性能ばかり注目されがちだが
この車の真価は、このスクエアなボディとAWDシステムが生み出す
驚異的なコーナリング能力だ。
とにかくスタビリティが高くて安定感抜群なクセに、もの凄く俊敏に旋回する。

かてて加えてブレーキングも秀逸。
カチッとしたタッチでのフルブレーキングも殆ど姿勢を乱さずに減速する。
このクラスでは軽量な方とは言え
1.5tものボディがまるでリッターカーや軽の様にビシッと止まる。
前輪には当然の様にドリルドローターが装備されている。
a0023740_22521352.jpg

ペダル配置も絶妙、シフトフィールも素晴らしく
走りに関しては殆ど文句のつけようのないこの車だが
敢えて問題点を探せば、リアシートが狭すぎる。
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アタクシが乗ってみた所、デカい頭が縦に出来ないのである。
横に曲げて耳をリアハッチに押しつける形で乗ったが
とても30分以上は耐えられない。

足下スペースも大人の男性が前と後ろに乗るのは不可能と言える。
前に乗っていたのが凄く小柄な美女だったので何とか乗れた様なものだ。
と言うか、むしろ薄い(しかしシッカリしている)シート越しに
密着しているような幸せ感が?←変態ですかと
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トランクも想像よりは広いが、浅いし使い勝手は良くない。
大きなスーツケースが2個入るかどうか・・・

まぁ、しかし言わせて貰えばこのクラスのライバルになる
ポルシェ911もリアシートは狭いし、トランクなんておまけみたいな物。
BMW Z4Mに至っては二人乗り、トランクも大差無い。
よく頑張っている方だと言える。
子供であれば1時間以上でも乗れる。車に酔わないのが大前提だが・・・。

いい車だなぁ、と男性陣でひとしきり盛り上がっていた所に
美女の一言。

「男の人って、ほんとこういうの好きだよねぇ。」

えぇ、大好きです♡

・・・車も。

しかしコレってほんと。
Alfa 156GTAの官能性とは対極にあるなぁ・・・
非の打ち所の無い、冷たささえ感じるドイツ美人と
時に手を焼くけれど、情熱と甘くて危険な香りを併せ持つイタリア美人。

人生って惑う事の連続だ。
少し休んで考えよう♡


TTRS


メーカーサイト

※ちなみにQuattroはイタリア・スペイン語などで4の意味
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by wan_chai | 2010-05-31 23:02 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(20)
 
Boomland レーシングカート(8/2)@マニラ
食後の運動っつったらレースしかないわよう!

と、内股で走りながら向かったのは海沿いにあるBoomland。
ここの一角にカート場があるらしい。
地図はココ

思えばプノンペンBKK台中深圳とブログで走ってきたアテクシ。
投稿していない分も入れれば結構なアジアンカートオカマ野郎になってるわ!
コースはこんな感じよ♡
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うるっさいわねぇと思ったら2輪が走っていますた。
どうやら入れ替えで使っているみたい。きゃっ♡
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早速エントリーする・・・ってアテクシだけ?!?!

と可愛くスネていたら若者3人がエントリーして来たの。
体重が軽そうだから手強いかしら・・・

アテクシ、負けない!

コース場があんまり暑いから上着も脱いじゃった。キャー
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※ライン取りが下手くそなのは1LAP目の完熟走行の為よ♡←言い訳

結局10分で全員を3周以上周回遅れにしてチェッカーを受けたアテクシ。

オカマオサーンをナメんじゃないわよーう!

意気揚々と内股でサーキットを後にした。
あ・・・腰が痛い。。。

外にはトランポとバイクが置いてあった。
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ベースは何なのかしら?

ちなみにこのコース、電視計時も無いし路面も荒れてるしアレも小さくてイマイチだったわ。
えぇ、エンジンの話よ?
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by wan_chai | 2010-01-06 22:24 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(12)
 
MITOはMITOでも@AlfaRomeo MITO
先日、六本木ヒルズで発表したNew AlfaRomeoに乗ってきた。
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って、これではなくて

※AlfaRomeo 8C spider 2,650万円

これ。


AlfaRomeo Mi.To(公式WEB)

久々のターボモデルである。
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顔は8Cの系統だが、イタリアらしく 好き嫌いがはっきり別れる顔。
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全体的なフォルムはアルファらしいんだけど・・・


今回、全開走行できてないので走行フィールは次の機会に。
まぁ、当然みんなが待っているのは・・・

コレだ!
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by wan_chai | 2009-04-24 21:56 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(22)
 
レーシングカート(12/30)@深圳
後ろ髪を引かれる思いで店の前に行くと
Fitが一台停まっていた。

「・・・?」

あれ?
ぱーたいさんのFitと違う・・・けど車はコレしかない。
中を覗いてみる

・・・フィルムが貼られていて何も見えませんよ?(-_-;)

これでドアを開けて知らない人だったらどうしよう。
素敵な小姐だったらそのまま乗せて貰うのもアリかしら。
むしろ内モンゴル辺りまで走っちゃうから♡

とか妄想しながら思い切って開けて見たら
アタクシのぱーたいさんですた♡
聞けばNew Fitに買い換えたばかりで
まだナンバーも付いていない。
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助手席にごそごそ潜り込み、二人で向かった先は

ココだ!
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by wan_chai | 2009-03-08 17:00 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(18)
 
レーシングカート(12/28)@台中
これまでも海外でカート転戦してきたアタクシ
(単にレンタルカートで遊んでるだけ)
その内、BLOGに投稿しているのが

BKKのPTT speedway
プノンペンのKambol F1


の2箇所。
しかしどちらも公式WEBが閉鎖されている。。
潰れているかも知れない。


今回は台中のRossoにとよじさんと行った。
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公式サイト

コース全長は610m。
レイアウトはかなりのテクニカルコースで
運営者がかなり本格的なレース経験者である事がわかる。
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但し、これだけテクニカルなコースだと体重のハンデが重い。
デブオサーンなアタクシには正直厳しい。。。


料金は130cc 12分間300元(約840円)
おろ?アタクシの知る限り最安値ですよ?

とよじさんと二人だけの世界へ
(/▽*\)~♪ イヤァン
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想像通り、コーナーが多く立ち上がりが厳しいコースで
まさに

The デブ殺し

_| ̄|○



カートのメカで最も特徴的な部分はサスペンションとデフが無い点である。
小径タイヤのグリップを使い切るのが最速ラップへの道なのだが
元々サーキットよりダートが得意なアタクチ。
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どうしてもブレーキから姿勢を作ろうとしてテールスライド気味の立ち上がりになる。
その悪癖を修正しつつ、ようやくラインが見えて来たところで終わりとなった。
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終了後、簡単な講評をくれるのも面白い。

「不錯!」(悪くないよ!)

だそうで。
細かい点でも彼のアドバイスはかなり的確である。
一度、後ろを走ってみたいものだ。

最終ラップがベストラップとなった。
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ちなみにこの日のベストレコードが39"14。
デブハンデで1秒は落ちるとしても40"14。まだ1秒以上は詰める余地があるわけだ。

しかしポジションが合わなかったせいでケツが痛い(+_+;)
短足デブでも乗れるポジションのマシンを熱烈に希望しておいた。

近所にもう一つあるコースを見たが
コチラはコースレイアウトが悪い。
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勿論、走ることなく後にした。
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by wan_chai | 2009-01-16 23:21 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(24)
 
Satria Neo@KL
ライトウェイトスポーツカーというカテゴリーがある。
厳密な定義は無いが、1,600cc以下で車重1t以下のスポーツモデルが一般的である。
車にとって軽さは全てがポジティブに作用する。
即ち、燃費、加速、減速、操舵等の性能である。

そのライトウェイトスポーツの最高峰と言える存在が
コーリン・チャップマンの創業によるロータス社である。
ロータスの作り出す車は軽量さを武器にしたスポーツカー、ただそれだけである。
こういう車で車重2t、400馬力ものハイテクモンスターを
視界から消し去る爽快感は何者にも代え難い。


このイギリスの名門 ロータスがマレーシア資本になっている事は意外に知られていない。
12年前の1996年にロータスを買収した その会社はProton。
マハティール首相の国民車構想によって誕生したあのマレーシアメーカーである。

かつてはエンジンルームを見ると三菱車そのままという
失笑モノの車ばかりだったが、最近は地道に力を付けて来ている。

Satria Neo
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スペックは確かに大したこと無い。
(UK仕様)
しかし、車はスペックで判断できないから面白いのである。

まぁ、実車を見た限りでは90年代の日本のライトウェイトスポーツ的な仕上がりだが
全てが大きく重くなった現代では逆に新鮮である。

商業的には全然成功していないProtonだが
自動車文化への造詣においてマレーシアはASEAN域内で一歩抜きん出ている。
関連部品メーカーも育っている。
そういう意味で政策的には一定の成果はあったと言えるかも知れない。

殆ど輸出されていないSKYLINEにもKL市内で出会った。
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珍しくもR34である。

日本市場ではスポーツカーの火が消え去る寸前だが
マレーシアがとってかわる時代が・・・来るだろうか・・・
何しろ自動車業界自体が風前の灯火・・・(ToT)
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by wan_chai | 2008-12-10 22:22 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(16)
 
80年の時を超え@La Festa Mille Miglia
Mille Miglia(ミッレミリア)はイタリアで
1927年から30年間開催されていた公道レースの名前である。
ミッレミリア(Wikipedia)

このレースで1928年と1929年に
Giuseppe Campari(ジュゼッペ・カンパーリ)がドライブして
優勝を飾った車がアルファロメオ 6C 1500 Super Sport
当時の資料
実に80年も前の出来事である。


このMille MigliaはWikipediaの説明にある通り
後年、クラシックカーレースとして蘇っており
1997年からは日本でも毎年開催されている。
La Festa Mille Miglia公式WEB
(音アリ)

イタリアで開催された本家Mille Migliaで2007年、2008年連続優勝を飾ったのは
80年前ブレシアに先頭で戻ってきたAlfaであった。

動くだけでも充分凄いのに、これで優勝してしまうのだから恐れ入る。
そして今回、日本のレースに参戦する為にこの車がやって来たのである。
a0023740_22194342.jpg

美しい・・・。

玄孫に当たる位のAlfaと並べてみた。
a0023740_22341352.jpg

血脈を感じる美しさである←メチャ贔屓目

乗ってみた
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by wan_chai | 2008-10-09 22:36 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(14)
 
nuova@FIAT500
車の鍵は最初に目に付く個性である。
名車と呼ばれる車達の鍵はそれだけで心躍らされたものである。

残念ながら最近の欧州車は似た物が多くなって来たが
果たして今回の物は・・・ドイツ・イタリア車によく見る一般的なイモビ内蔵型だった。
a0023740_1013741.jpg

軽く失望しながら車に乗り込む。
a0023740_9352933.jpg

昨年来、話題になっているFIAT 500(チンクエチェント)
大元は昔、ルパンがカリオストロの城で乗っていたアレだ。

イタリア大好き娘SOLEOさんの過去記事に3年ぶりにリンクしてみる♡

最初に上陸するロットは1,200ccのデュアルロジックと呼ばれるA/Tモデルである。
a0023740_9362238.jpg

クリーピングしない、独特のフィーリングはPANDAのそれと全く同じ。
タイトなコクピットだが、目線を上に移すとグラストップが開放的で窮屈さを感じさせない。
a0023740_9373580.jpg

首都高から東名に入ってみる。

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by wan_chai | 2008-03-14 10:05 | 車ヴァカ | Trackback | Comments(24)


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